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風俗嬢として…。

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  • 1:

    あやか

    あやか19才、風俗に働いてもう一年経つ…。

    2005-08-19 08:39:00
  • 101:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「さゃ、ぁりがとぅ!」
    さゃが今までいてくれてよかった。一番の理解者で私を受け入れてくれた。
    すると優輝の行った席からシャンパンコールが。
    シャンパンを一気する優輝は輝いていた。

    2005-08-21 00:15:00
  • 102:

    名無しさん

    2005-08-21 01:13:00
  • 103:

    ちなつ

    リアルタイム☆読んでるよぉ

    2005-08-21 01:50:00
  • 104:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ちなつさんありがとぅ?

    2005-08-21 03:20:00
  • 105:

    名無しさん

    ありがとーとかゆう間あるんやったらさっさとかけや どーせ作り話しやから続きわからんくて考えてんやろ

    2005-08-21 03:22:00
  • 106:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ぁゃかは、さゃと翔、ヘルプ達とゲームをして遊んだ。
    ぁっと言う間に時間は過ぎ、ラストになった。
    優輝は他のお客さんの席で酔い潰れているのか寝ていた。

    2005-08-21 03:23:00
  • 107:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    作り話じゃなぃです?昔の話ですけどね?

    2005-08-21 03:25:00
  • 108:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    少し淋しい気持ちだったけど、相手はホスト。割り切らなきゃ…。
    チェックの金額五万三千円程だった。思ったより安かったので安心した。

    2005-08-21 03:28:00
  • 109:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「優輝サンをちょっと待ったって下さいね?」
    ヘルプの勇人が気を使ってくれた。
    「ぃぃょ!大丈夫!」そぅ言いながらも、起こされてる優輝が可哀相だった。

    2005-08-21 03:32:00
  • 110:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「今日は、送りなしで帰るわぁ!優輝しんどそぅやから。」翔に言うと、まだ待ってくれと言われ、待つ事にした。優輝は何とか起きてお客さんの送り出しをしだした。

    2005-08-21 03:37:00
  • 111:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    フラフラな優輝。翔もお客さんが被っていたので、先違うお客さんを送りに出てぃた。「優輝大丈夫かなぁ?」「なんとか歩いてるし大丈夫ゃろ?」さゃと喋っていた。

    2005-08-21 03:40:00
  • 112:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁゃぁ、ごめんなぁ!」送りを長い事待っていた為、お客さんは私達だけだった。
    翔も帰ってきた。
    「行こうか。」
    「ぁゃかちょぅ待って!俺もこのまま帰れるようにいうてくる!ゃばぃからなぁ」そぅ言い残し代表の淳さんのとこに走ってった。

    2005-08-21 03:44:00
  • 113:

    名無しさん

    2005-08-21 07:17:00
  • 114:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    しばらくして、また戻ってきた。
    「ごめん、ぁかんかったゎぁ!待っててくれへん?」「ゎかった☆待ってるからね!」
    翔、優輝に送りをしてもらぃ、優輝を待つ為にさゃが一緒に待ってぃてくれた。

    2005-08-21 13:47:00
  • 115:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁゃか、優輝を好きなんゃろ?」「ぃんゃ、好きとかなぃょ!!正直好きとかの感情がわからへんかなぁ?」正直好きと言ってしまえば、自分に歯止めが利かなくなる。それに、感情がわからなぃ事もぁる。

    2005-08-21 13:51:00
  • 116:

    せいら

    しおりん?

    2005-08-21 15:25:00
  • 117:

    名無しさん

    よんでます??

    2005-08-21 16:52:00
  • 118:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    せぃらさんしぉりぁりがとぅ?
    名無しさん読んでくれてぁりがとぅ?

    2005-08-22 16:59:00
  • 119:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    さゃは本当はお見通し。私が気になりだしてるのはバレバレ。
    しばらくさゃの彼氏の話になった。暴力を振るうことに悩んでいた。私自身さゃの彼氏はぁまり好きじゃなかった。

    2005-08-22 17:07:00
  • 120:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    暴力が振るわれるたび別れてと言っても別れないさゃ。理由は好きだから…。
    「さゃ、もぅ別れろとは言わへんけど、そろそろさゃが大変な事なるで?」「さゃもわかってる。今回な、ちょっと考えた。」さゃは淋しそうだった。

    2005-08-22 17:12:00
  • 121:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁゃかぁ!」後ろを振り向くと、さっきょりは酔いが冷めたらしぃ優輝がゃってきてた。
    さゃは行くわと言って帰っていった。さゃに何も出来ない私は情けなかった。

    2005-08-22 17:15:00
  • 122:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    タクシーに優輝と乗った。
    「どなぃしたん?元気なぃゃん。」優輝は鋭い。
    「そぅ?優輝が心配ゃっただけ!大丈夫?」「復活したで!本間ミーティングが嫌いじゃなくて大嫌いになりかけたゎ!笑」笑いながら優輝は手をつないできた。

    2005-08-22 17:20:00
  • 123:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぇっ!?」思わず言ってしまった。
    「ぉっと、俺酔っ払ってるゎ!」と言いながら手を離した。気まずい空気が流れた。

    2005-08-22 17:22:00
  • 124:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ってか今日卸したんビックリしたし!もぅゃめて?」「何で?シャンパンコール楽しかったし☆」「これから卸したりしたら俺付けになるから、その辺空気読んで?」「意味分からへんゃん!笑」優輝の家に付き、タクを降りた。

    2005-08-22 17:26:00
  • 125:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    部屋に着くとスーツから部屋着に着替える優輝。
    「ェッチ!!」見ていたらそんな事を言われ恥ずかしくなった。私も優輝に部屋着を渡された。
    「こっちみんとぃてね!」「俺ェッチちゃぃますから!笑」

    2005-08-22 17:30:00
  • 126:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    着替え終え、ソファーに座り、たばこを吸っていた。
    「ぁゃかぁ、仕事ゃめゃんの?」「んー予定ゎなぃ。」「俺がゃめてって言っても?」「ぅん。」「キャバゎ?」「そこまで頭よくない!笑」キャバは憧れた事はぁったけど、私には出来ない。

    2005-08-22 17:35:00
  • 127:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「もぉぉはっきり言うわ!ぁゃかの事好きゃねん!」「ぃ?」こぅぃぅのはビックリしか出来なぃ。
    「キャッチんとき、ぁやかの目見たとき人懐っこいけど、淋しそうな目してて、何か困ってん。」困った?

    2005-08-22 17:40:00
  • 128:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    唖然の私にまだ優輝は続けた。「困ったって言うのは、喋れなくて、けど放置出来なくてなぁ!ほんで、ぁゃかたまに淋しそうな顔するゃろ?」「そぅ?」そんな顔した事なんか見に覚えになぃ。

    2005-08-22 17:46:00
  • 129:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「何か好きなんゃって思った訳で…。」「何かょく分からへん。」沈黙が続いた。「そぅぃぅ訳で、付き合ってくれへん?」
    付き合うって…。確かに気にはなってるけど。何も言えない私。

    2005-08-22 17:49:00
  • 130:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「…私は、ぁんまり付き合うとか好きじゃなぃねん。」「何で?」「付き合ったら別れとか答えが出てしまうゃろ?だから今の関係の方が好き。」
    また沈黙…。

    2005-08-22 17:53:00
  • 131:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「そぉか…。」
    イロを本気にしたくなぃ。ホントはそぅぃぅ気持ち。
    「仲良くしてぃこぉッッ!」沈黙に耐えられない私は優輝をポンっと叩いた。

    2005-08-22 19:36:00
  • 132:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「んーまぁ寝よか?」
    優輝はまた前と同じようにソファ、私はベットで寝ようとしてぃた。
    「今日ぐらぃは一緒に寝ぇへん?」「そぅゃね!笑」ベットに入ってきた優輝。

    2005-08-22 19:51:00
  • 133:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ふぁっと、優輝の香水、ぉ酒の匂いがした。
    「んーっと、こっち向いてくれへんかな?笑」恥ずかしいから背を向けていたのに。向いたと同時に抱き締められた。心臓がキュンっとなった。

    2005-08-22 19:54:00
  • 134:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁゃかちっさいなぁ!」「そぅ?優輝がぉっきぃだけゃで!笑」「そぅか?」優輝は身長は結構ぁった。ぃっの間にか優輝は寝ていて私はなかなか寝つけなかった。

    2005-08-22 19:57:00
  • 135:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    優輝の携帯だろぅ、マナーモードのバィブの音がした。
    仕事が終わっても大変なんだ…。ぃっの間にか私も寝ていた。

    2005-08-22 19:59:00
  • 136:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    妙な圧迫感で目が覚めた。優輝が私を抱き枕にしていた。それをすり抜けると、優輝も起きてしまった。
    「ごめん、起こした?」「今何時?」「四時ゃで?」「まだ起きんでぇぇゃん。ハィハィぁゃちゃん寝んねしな。」頭を撫でながら優輝はまた寝た。

    2005-08-22 20:04:00
  • 137:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    私はもぅ寝れる事なくボーっとしてぃたら、トランスの音が鳴った。
    さゃだ…。優輝から離れて電話に出た。
    「…もしもし?ぁゃか…」泣いていた。

    2005-08-22 20:21:00
  • 138:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「どぅしたん!?」「ぅちもぅ別れるわ。ぁぃつまた浮気しとった。」話は彼氏から電話がぁって、出ると女だったらしぃ。ぃゎゅる二股…。「意味わからんゃん!!」「今まで何ゃったんゃろぅ…。」さゃはずっと彼氏だけの子だった。

    2005-08-22 20:26:00
  • 139:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    浮気を何度されても、許してきてた。今回は前から浮気している女だと言う。
    「ゃっと目ぇ覚めたゎ。別れるわ!」「大丈夫?」「ぅん、また連絡するゎ!」電話を切ると、優輝は起きていた。

    2005-08-22 20:30:00
  • 140:

    けい

    読んでるよん?ウチも今、風嬢しとってホストの事好きになってる(>_

    2005-08-22 20:50:00
  • 141:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    けぃさんぁりがとぅ??片思い通じるとぃぃね?頑張ります?

    2005-08-22 22:01:00
  • 142:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「さゃちゃん?」「ぅん、ちょっとね…。」「そっかぁ…。ぃぃ時間ゃな、メシ食いにいこや!風呂入ってくる!覗いちゃぃゃん☆」
    そぅ言うとぉ風呂に入りに行った。

    2005-08-22 22:04:00
  • 143:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    可愛いのかぁほなのか、と少し考えた。
    ぉ風呂からぁがった優輝は子犬みたぃで笑えた。
    「笑うなゃ!笑」「ぉもしろぃわぁ!」セットをしだすと、子犬からホストへ変身を見事に遂げた。

    2005-08-22 22:10:00
  • 144:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「女の化粧みたぃゃなぁ…。」「そぉぃぇば、ぁゃかのスッピン見てないなぁ…笑」「絶対見せへんしぃ!」そぅぃぃながら、タクに乗って梅田でご飯を食べ優輝とは別れた。

    2005-08-22 22:14:00
  • 145:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    そのあとすぐにさゃの家に行くと、部屋が荒れていた。「さゃ、大丈夫?」「ぅん、別れた…。もぅ誰も好きにならへん…。」
    掛ける言葉がなかった。私はここまでなる程、男を好きになった事がなかった。

    2005-08-22 22:16:00
  • 146:

    名無しさん

    しおりん☆

    2005-08-23 02:34:00
  • 147:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    しぉりぁりがとぅ?

    2005-08-23 06:45:00
  • 148:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ごめんな、こんな惨めな姿見せて…。」「ぁほちゃぅ!友達ゃから見せてぃぃんゃん!それょかこの部屋何!?はょ片付けすんで!」考え込むよりも何かした方がぃぃと思い片付けをしだした。

    2005-08-23 06:48:00
  • 149:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    物を拾うとき、さゃの腕が見えた。血が滲んでいた。リストカット…。
    「ぁんた何してるん!?」「ごめん…。」「ごめんちゃぅゎ!つらいのはわかるけど、自分自身傷つけてたらどぅするん!?私をもっと心配させたぃん!?もっと幸せぁるゃん!?」

    2005-08-23 06:52:00
  • 150:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「そぅかもしれんけど…今は無理ゃねん!」さゃは泣きだした。
    何で?そんなに男が大事なん?その時の私にはわからなかった。
    「ごめん、言いすぎた。」

    2005-08-23 06:55:00
  • 151:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「…言いたい事言って?」泣き止まないさゃ。落ち着きを取り出したのか、少しずつ言葉を並べてきた。
    「…一年半ずっと…一緒ゃったのになぁ、ずっと耐えてたのになぁ…」また涙が止まらなくなってぃた。

    2005-08-23 07:03:00
  • 152:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「し…かもなぁ…女誰と思う?」「前の浮気の子じゃなぃん?」「違うかってん、後輩のまゃ…」「ぇ!?まぢで!?」
    まゃは結構可愛がっていた後輩だった。人懐っこく、決して悪い子じゃなぃのに…。

    2005-08-23 07:07:00
  • 153:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「とりぁぇず、意味がわからへんねんけど?」
    そぅ言うと、実はまゃはさゃの彼氏を気に入ってぃたらしく、私らの知らないとこで会ったり、連絡を取っていたらしかった。

    2005-08-23 07:11:00
  • 154:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    更に浮気性なさゃの彼氏はまゃを上手い事バレずにすんでぃたらしぃ。それで、まゃはさゃの彼氏がさゃと別れてくれなぃのを腹に立ちさゃに電話をしたらしぃ。

    2005-08-23 07:13:00
  • 155:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁりぇへん…。」私は言葉を失った。彼氏に、可愛がっていた後輩を失ったさゃ。「まゃに文句言うゎ。先輩馬鹿にしすぎちゃぅ?」「本間にゃめて!気付かんかったぅちが悪いねん…。もぅ関わりたくない…」

    2005-08-23 07:16:00
  • 156:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    その言葉に私は何も出来なくなった。
    「ぅちが悪いねん、ぁぃつ甘やかしてたし、鈍感ゃったし…風俗で働いてるから罰当たったんゃわ…。」
    風俗で働いてるから…?

    2005-08-23 07:18:00
  • 157:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    そんな事を言ってしまえば、さゃだけじゃなく、私も否定する事になる。
    私の居場所を彼女は否定した。確かに闇の仕事かもしれなぃケド…。
    さゃは寝ていなくてゃっと眠りについた。

    2005-08-23 07:21:00
  • 158:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    家に帰って、携帯を見ると優輝からの着信とメールがぁった。返信も何も今は出来ない…。
    「ぁゃかぁ!!」酒を飲んだ母親が部屋怒鳴り込んできた。いつもの事だ。

    2005-08-23 07:23:00
  • 159:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「こんな遅くまでどこで何しとってん!?ぁ?男か?この買収婦が!」
    ぁる意味買収婦かもね、と思っていたら、ビール缶が飛んできた。

    2005-08-23 07:26:00
  • 160:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    父親がいた何年か前は優しかった母親。父は愛人とどっか消えてしまった。
    今となってはただのァル中の母。一人っ子の私は母に従っていた真面目っこだった。

    2005-08-23 07:28:00
  • 161:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「私ら親子捨てたぉ父さんに似てきて…何しててん!?なぁ?殺されたいん?」「遊びに行ってた。」「遊びに行かれへん顔にしたろか?」髪の毛をひっぱりぁげられた。

    2005-08-23 07:33:00
  • 162:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「金髪みたぃな髪の毛もきれいにしたろか?」「ほっとぃて?もぅ働いてるゃん。」「誰にいうてんねん?」その瞬間足で蹴られた。「父にして子供のあんたまで馬鹿にして!」可哀相な母…。

    2005-08-23 07:39:00
  • 163:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    バシッッ
    何で殴られているのかわからなかったが、頭に激痛が走った。何度も色んな所を殴られた。
    イタイ…。イタクナイ…。イタクナイ。

    2005-08-23 07:44:00
  • 164:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.



    大丈夫、ぁゃかは強い子。頑張れる…。何もわからなぃ…。何も見えない…。

    2005-08-23 07:47:00
  • 165:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁゃかごめんね…もぅ楽になろっか?」
    我に帰ると包丁を持った母がぃた。
    「嫌!!」それから私はもぅ必死に家から出て行った。裸足のまま…。

    2005-08-23 08:01:00
  • 166:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    どれぐらぃ歩いたかゎからなぃ…。足が痛い。ただそれだけ。
    知らなぃ公園に着き、ベンチに座った。何をする訳でもなくただボーっとしてぃた。

    2005-08-23 08:07:00
  • 167:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ふと腕を見ると、青あざが所々ぁった。服にも血が付いていた。どんなけやられたんだろぅ…。
    「ぁぃたぁ…。」
    これからどぅしょぅ…。

    2005-08-23 08:10:00
  • 168:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    幸いにもジーパンのポケットに携帯が入っていた。
    こんな夜中に起きてる子は…。さゃはゃっと寝付けたとこだし、他の子にはこんな姿は見せたくないし…。優輝…はホストゃし…。どこにも行けない…。

    2005-08-23 08:14:00
  • 169:

    名無しさん

    ?しおり?

    2005-08-23 08:17:00
  • 170:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    母からの鬼電…。
    ょかった、生きてるみたぃ…。
    携帯の電源を落とし、公園を見渡した。誰もぃなぃ。もぅどぅでもぃぃ…。

    2005-08-23 08:19:00
  • 171:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    しぉりどぉもです??

    2005-08-23 08:19:00
  • 172:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    どれぐらぃ時間が経ったのかゎからない頃、また携帯の電源を入れた。優輝からメールが入っていた。
    何でブッチするん??電波も飛んでるゃん?
    思わず優輝に連絡をしたくなった。

    2005-08-23 08:25:00
  • 173:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    けど、こんな姿じゃ…。
    時間を見るとぁれから三時間程経っていた。家に帰ってみよう…。
    家に帰ると、鍵は開いていて母はソファで座りながら寝ていた。

    2005-08-23 08:27:00
  • 174:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ごめんね、ぉ母さん…。
    自分の部屋に行き、着替えて荷物をまとめた。そして母へ手紙を書いた。
    また帰ってくるからね
    とだけ書き、出て行った。気が付くと、朝方の町の風景だった。

    2005-08-23 08:31:00
  • 175:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    電話が鳴ってる…優輝だ。「もしもし?」「もしもし?何してたん!?」「寝てて充電切れてたぁ笑」「そぅなん?ょぉ寝る奴ゃなぁ!笑」「めちゃ寝たゎ笑」「ってか今日も会われへん?」こんなときに営業?

    2005-08-23 08:36:00
  • 176:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぁーお金なぃゎぁ…。」「ちゃぅちゃぅ!家来てって事ゃって!笑」「ぁーってか店行くわぁ。」「今から!?寝起きちゃぅん!?」「寝起き強いもん。」「ぃゃぃゃ!ぁともぅちょいで店終わるから!」ぁと二時間もぁるのに…。

    2005-08-23 08:39:00
  • 177:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「そんなに俺に会いたいん?照れるなぁ!ぁっ何せぁとで掛けるから待っててな?」そぅ一方的に切られてしまった。迷う事無く電車に乗った。そして鏡を見ると目蓋に血の固まりゃ、あざが出来ていた。

    2005-08-23 08:43:00
  • 178:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    我ながら醜い姿だった。
    化粧を厚く塗り、ごまかしが出来た。ぉっきな荷物を抱え、優輝の店に着き、優輝に電話をした。
    「もっすぃ?」酔ってるみたぃだった。

    2005-08-23 08:46:00
  • 179:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    と、同時に優輝が店から出てきた。
    「何してるん!?ってか荷物ぉぃ!笑」「お客様様でしょぅ?笑」何故か非常階段まで連れてかれた。
    「何してたん?」真剣な優輝。顔が見れない。

    2005-08-23 08:49:00
  • 180:

    ちえ

    読んでます??頑張って完成させてねッッ???

    2005-08-23 08:50:00
  • 181:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「だから寝てたってば笑」「グラサンはずしてみてゃ?」「スッピンゃから!笑」「もぅぇぇって!笑」グラサンを取られてしまった。
    「目ぇ腫れすぎゃん。ぁざまで…隠せると思ってたん?何がぁったん?」何も言えなかった。

    2005-08-23 08:53:00
  • 182:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ちぇさん、ぁりがとぅ?ぉもしろくなぃけど完結させます?

    2005-08-23 08:56:00
  • 183:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「心配してる身にもなれょ!さゃちゃんがこんなんなってたら心配するゃろ!?」「ぅん…。」
    「優輝ぃぃ!優輝ぃ!」
    ぅるさぃ店内の音と翔の声だ。

    2005-08-23 09:04:00
  • 184:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「はぁぃ!すぐ戻るぅ!」店内のぅるさぃ音が消えた。「とりぁぇず、ぉぃで。」そぅ言うと、私の荷物を持ち、手を引っ張って店に入った。

    2005-08-23 09:11:00
  • 185:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「ぃらっしゃぃませぇ!」大げさな声の大きさにまだ慣れない私はビクっとした。一番影のょぅな席に案内された。
    「ちょっと行ってくるけど帰ったらぁかんで?」お客さんが来ていたみたぃですぐに行ってしまった。

    2005-08-23 09:14:00
  • 186:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    ぉ店は忙しいみたぃでヘルプの子がバタバタしてぃた。
    すると、前ヘルプに着いた事がぁる新人クンが頼んでもなぃぉ茶を持ってきた。
    「凄い荷物ですねぇ!笑」「ゃろぉ?笑」店内は暗いから傷はバレなぃみたぃだった。

    2005-08-23 09:18:00
  • 187:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    少し喋ってぃると、シャンパンコールが始まった。
    「すぃません、ちょっと行ってきます!」一人にされ、考え込んでしまった。
    優輝になんて言おう…。言訳が浮かばない…。

    2005-08-23 09:21:00
  • 188:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    相変わらずシャンパンコールが続いていた。そして優輝のぉ客さんも卸していたみたぃだ。「優輝大好きゃ!」マィクを通してお客さんが言った。キャバの子なのか髪をグリグリに巻いた可愛い子だった。

    2005-08-23 09:25:00
  • 189:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    再び、優輝が違う世界に住んでるょぅな気がした。
    ぁの子が彼女なのかな?
    それなのに私は…。惨めだった。私は可愛くない。さゃの方がモテるし、可愛い。優輝に甘えようとした自分に嫌気がさした。

    2005-08-23 09:29:00
  • 190:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    シャンパンコールが終わって、ヘルプの子が戻ってきた。
    「優輝さんすごぃですょね!」「本間ゃなぁ!凄いゎぁ…。」
    ラストに入って送り出しをしだしてぃた。

    2005-08-23 09:35:00
  • 191:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「私のチェックは?」「…ぇーっと優輝さんに聞いてみて下さい笑」「ぇー困るってぇ…。」「ちょっと待って下さいね!」ヘルプクンがぉ客さんとぃる優輝のとこに行った。

    2005-08-23 09:38:00
  • 192:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「もぅチェック済んでるみたぃですょ?」「ぇっ!?」
    優輝にまた借りが出来てしまった…。
    優輝が席に着いた。「待っててな!さっきぉった階段とこぉって!」「ゎかった。」

    2005-08-23 09:41:00
  • 193:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    階段で待っていると、最後の優輝のお客さんと優輝がェレベーターを待っているみたぃだった。「優輝ぃ、チュゥはぁ?」「甘えてるんか?笑」「ぃっもしてくれるゃぁん!」「はぃはぃ笑」

    2005-08-23 09:44:00
  • 194:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「もーなんなん…」
    声が聞こえなくなった。
    そぅなんゃ…。少しショックだった。しばらくして優輝が戻ってきた。
    「…ごめんな?」顔を覗き込むようにして言ってきた。

    2005-08-23 09:48:00
  • 195:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    笑うと、突然抱き締められた。「傷痛むか?」「大丈夫ゃで?早く店戻りぃ?」「待っててな…。」そぅぃぅと、店に戻っていった。不覚にも心臓がドクドクいってぃた。恥ずかしぃと言った感情みたぃなのかぁった。

    2005-08-23 09:52:00
  • 196:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    送りから帰ってきた翔が私に気付いた。
    「元気なぃゃん!優輝と頑張りゃ!」そぅ言うと彼も店に戻った。

    2005-08-23 09:55:00
  • 197:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    しばらくして、優輝が店から出てきた。
    「待たせてごめんな、行こう。」優輝は荷物を持ち私の手を握りェレベーターに乗った。「めっちゃ腫れてるゃん…何がぁったんな?」「ちょっと親ともめてね…。」

    2005-08-23 10:00:00
  • 198:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    タクシーに乗り、優輝の家に着いた。
    「顔見せてみ?消毒するからちょぃしみるで?」「自分でするよ!」「ぁかん!」顔を上げられ目蓋に激痛が走った。「…つぅ…。」「我慢ゃっ!」

    2005-08-23 10:06:00
  • 199:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「…しばらく良かったら俺の家ぉりぃ?なぁ?」「そんなん悪いゎ!」「家出ゃろ?こんな荷物もぁるし。」「そぅゃけど…優輝には迷惑掛けられへん。」ましてや違う世界の人…。

    2005-08-23 10:10:00
  • 200:

    ぁゃか ◆EedfHZcGD.

    「俺はぉってくれた方が嬉しいしな。変な事せんし!な?まぁ家事はしてもらぉぅかな?笑」そんな事を言われると期待してしまぅ…。「ぁりがとぅ☆けど…」「ょしょし!ぇぇ子ゃ!ゃっと許し出たゎ!笑」甘えてしまってぃぃのかな?

    2005-08-23 10:14:00
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