
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
「番組で説明を」文化放送社長の近藤真彦への呼びかけに感じた「スター」としての責任(スポーツ報知)

-
人は何歳まで「やんちゃ」でいることが許されるのか。そんなことを考えさせられた会見だった。
15日、オンラインで行われた文化放送・斉藤清人社長(56)の定例会見。自由質問になった途端、7か月に渡ってパーソナリティー不在のまま宙ぶらりんとなっている、ある番組についての質問が飛び出した。 問題の番組は昨年11月、「週刊文春」で25歳年下の一般女性との不倫が報じられ、芸能、レース活動ともに無期限で自粛、自粛期間中の4月30日にジャニーズ事務所を退所した近藤真彦(56)の冠番組「近藤真彦 くるくるマッチ箱」(火曜・午後9時半)。
近藤の活動自粛に伴い、昨年11月から代返番組「松井佐佑里“new normal”の小部屋」が放送されているが、「くるくるマッチ―」の放送継続、もしくは放送終了については進展がないまま半年以上が経過していた。 まずマイクを持った衣笠聖也編成部長は「近藤真彦さんの復帰については現時点では未定とさせて下さい。現在、『松井佐佑里“new normal”の小部屋』では近藤さんがいつ帰ってきていただいてもいいようにアシスタントの松井さんがご本人の代理としてパーソナリティーを務め、番組を放送しております。このスタンスは6月15日の時点で変わっていません」と答えた上で「本人とのやり取りをしております」と明言。近藤自身と番組の今後についての話し合いに入っていることを明かした。
その上で番組の今後について、「10月改編を見据えて、今のままの未定というう状況でいるわけにはいかないのは事実。遅くとも10月の改編までには番組が続くのか、終了してしまうのか、文化放送としての方針は何らかの形で示させていただきたいと思います」と期限を切った。 さらに「近藤さんとは同い年で40年以上のお付き合いということもありますので、続けていただく前提かどうかは別にして、私としては続けたいと思っています」と個人的希望を明かした衣笠氏に続いて、マイクを持った斉藤社長も「私も同い年であり、いろいろ言われていますが、要はファンへの説明がまだであり、しっかりしたメッセージをお出しになっていないという状況ですので、文化放送の番組をファンへの説明の場にしていただきたいという思いはあります。デビュー前からのお付き合いで一朝一夕には成り立たない関係。そのお付き合いは大切にしたい」と話した。
提供元:Yahooニュース

