
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
夏菜、“幸せなサプライズ”はプロポーズ「ロマンチックで喜んでいたら、5時のチャイムが鳴って(笑)」(ザテレビジョン)

-
女優の夏菜が、6月6日に都内で行なわれた映画「夏への扉 ―君のいる未来へ―」の公開記念イベントに登壇。主演の山崎賢人や、共演の清原果耶、藤木直人、高梨臨、三木孝浩監督らと共にトークショーに参加した。
【写真を見る】壇上で笑顔を見せる夏菜と三木孝浩監督
6月25日(金)から公開される同作は、1956年に発表された、ロバート・A・ハインラインのSF小説「夏への扉」を映画化。罠にはめられ、すべてを失いながらも、未来を変えるため30年の時を超える科学者・高倉宗一郎を山崎が、宗一郎の恩人の娘・璃子を清原が、宗一郎の婚約者・白石鈴を夏菜が演じる。
会見中盤、映画のキーワードでもある“幸せなサプライズ”にちなんだ質問がされると、夏菜は「私事なのですが、先日結婚をさせていただいて…」と話し出し、共演者たちは拍手でお祝い。
「海でサプライズプロポーズをしてもらったんですけど、めちゃめちゃロマンチックで喜んでいたら、プロポーズの最中に5時のチャイムが鳴って(笑)。それが一番のサプライズでした(笑)。涙と笑いがごちゃ混ぜになりましたが、一生忘れないと思います」と、笑いを交えてプロポーズの様子を明かした。
同じ質問に、主演の山崎は「今までは泣かれていた姪っ子にけんちゃんと呼ばれたこと」、清原は「少し前の話なんですが、撮影現場で誕生日を迎えたときに、サプライズで役のイラストが入ったTシャツをいただきまして本当に嬉しかったです」とコメント。
高梨は「サプライズをする方が好き」と明かし、「誕生日の方にお花とかワインを送るのにハマっていますね。コロナ禍ということもあり普段会えない分、何をプレゼントしたら喜んでくれるか考えるのが楽しいです」と話すなど、登壇者がそれぞれのサプライズエピソードを披露。
また、終盤には、LiSAが担当する主題歌「サプライズ」が流れるなか、東京タワーを“純愛”をイメージしたピンクにライトアップする点灯式も行なわれた。
※山崎賢人の「崎」は正しくは「たつさき」
取材・文=原千夏
提供元:Yahooニュース

