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人気芸人、「他の家と違う」と感じ始めた“極貧時代”の幼少期ショットが天真らんまん 苦労した母に「めちゃ似てますね」(ねとらぼ)

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お笑いコンビ「アインシュタイン」の河井ゆずるさんが3月12日にInstagramを更新。ダブルピースのかわいらしい幼少期ショットを公開しており、母子家庭で苦労してきた生い立ちを知るファンからは「お母様に似てますね」と驚く声があがっています。
【画像】“母そっくり”と話題の幼少期ショット
母子家庭で育ち、幼少期より苦労してきた経験から「日本児童養護施設財団」への寄付を続けている河井さん。今回の投稿では寄付目的のチャリティーTシャツ販売を告知し、自身の幼少期ショットを合わせて公開しています。
写真に写る小学生のころの河井さんは笑顔で“全力ダブルピース”をしていますが、この時期に「あれ……? うちちょっとだけ他の家と感じ違うかも?」と思い始めたとのことです。
河井さんは現在でも写真を撮られる際はたびたびダブルピースをしており、ファンからは「ゆずるさんがダブルピースしちゃうのはちっちゃい時からなんですね!」となごむ声が。「小さい頃の方がお母さんに似てます」「お母様にそっくり!! 笑」「この写真めちゃめちゃお母様に似てますね」と驚く声も見られました。
河井さんは過去にインタビューやバラエティー番組で、3歳のころに両親が離婚し母子家庭となったこと、高校卒業後から10年ほど雑居ビル屋上のプレハブ小屋に家族で住んでいたこと、現在も実家に仕送りしていることなどを告白。お笑い芸人として人気を獲得した近年では、母親と一緒に食事や野球観戦に出掛けるなど仲良しエピソードをSNSで公開しています。
提供元:Yahooニュース

