夜遊びニュース詳細|ホスト・風俗の掲示板「夜遊びweb関西版」

夜遊びweb掲示板 関西夜遊びweb掲示板 関西
エリア選択

夜遊び掲示板を検索する

スレッドタイトルを対象とした検索ができます。※スペースのあり、なしで検索結果は異なります。

掲示板リストメニュー

飯島直子いまだ美貌、人気とも衰えず…56歳「中年女性のシンボル」で再ブレークへ(日刊ゲンダイDIGITAL)

 タレント飯島直子(56)が再ブレークとばかり、健在である。うるう年生まれで、このほど誕生日を迎えた際は、フォロワー40万人を超えるインスタグラムに祝福メッセージが多数寄せられ、こうつづった。

【写真】飯島直子は自分のアソコに水着の上からポラで割れ目を…

《みんなのやさしいメッセージに 感動してました 会えなくてもこうやってみんなと繋がれる 幸せです 本当に本当にありがとう》《うるう年お誕生日なのでまだ10代ですよ!》

 90年代に「癒やし系」として人気に。日本テレビ系バラエティー「DAISUKI!」は、深夜にもかかわらず最高14.7%もの視聴率を記録。缶コーヒー「ジョージア」のCMでは、「一生懸命も休み休みにしてよね」などのセリフが話題になり、長時間労働が当たり前だったサラリーマンの人気を集めた。その人気がまた再燃とばかり、メディア露出が相次いでいる。

「レースクイーン時代から自然体で、歯に衣着せぬ言動で知られていましたが、最近は2度の離婚歴や更年期障害まで明らかにし、女性からの支持も集めていますね。近著『飯島直子 今のための今まで』では、30代前半から子宮筋腫と子宮腺筋症を患っていたことまで告白。そうした経験もあり、おひとりさまとなった現在、地味ごはんやセルフケアで頑張ろうというのですから」

 そう女性誌の芸能ライターは言う。

 かつての人気が圧倒的男性なら、いまは中高年の女性たちのシンボル的な存在か。たとえば更年期について《がんばらずおくすりや漢方にたよるのもいいとおもいます。ツライ時間がもったいないです》などと同性へ向けたエールを送っている。

 そして女性ファンからは多くの相談が寄せられると、親身に励ます返信をしているそうだ。

「男性ファンも健在というか、人気ですよ」と、某芸能プロ幹部はこう言う。

「オフィシャルファンクラブ『N's Club』というのがあって、イベントが開かれれば、ミュージシャンら芸能人も駆けつけて『直ちゃん、直ちゃん』と盛り上がる。明石家さんまもそんな直ちゃんファンとして有名ですが、明るく、性格もいい上に、親しくなると、プレゼントをくれたりもするそうですから、男心をつかむものを持っているのでしょうね。今回の誕生日も、4年ぶりというパーティーを開いたところ大盛況だったとか」

 飯島のモテモテぶりは業界でも有名で、90年代には毎朝、自宅の玄関に花束を置いていく男もいたことなどをテレビで語っている。そんな男に対して、「事故現場じゃねーっつーの」などと言い放ち、それがまた「かっこいい」と話題になったものだ。

 50代後半になった今も、ルックスに衰えはなく、紆余曲折を乗り越えて、明るく前向きに生きていく。いまの人気ぶりにも、それなりに理由があるようだ。

提供元:Yahooニュース
新規レスの投稿
名前 (8文字まで)
E-mail
本文 (750文字まで) 必須

スレッドタイトルを対象とした検索ができます。
※スペースのあり、なしで検索結果は異なります。