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キャサリン皇太子妃が披露した、エリザベス女王の貴重なジュエリーコレクション(ELLE DIGITAL)

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イギリス王室に嫁いで以来、相当数のジュエリーからなるコレクションを築いてきたキャサリン皇太子妃。そこにはエンゲージメントリングとして贈られたサファイアの指輪や南洋真珠のイヤリングなど、もともとダイアナ元妃が所有していたものも含まれる。
エリザベス女王亡き後、キャサリン皇太子妃は女王が長年にわたって愛用してきたブローチやネックレス、ティアラなどを借用し、身に着けて公務に臨むことにより、女王への敬意を表している。女王が所有していた華麗なジュエリーと、それらを身につけた皇太子妃の姿の一部をお届けする。
From TOWN&COUNTRY
【写真】真のファッショニスタ! エリザベス女王の華麗なるロイヤルファッションヒストリープラチナとダイヤモンドで作られたまばゆい「グレヴィル・シャンデリア」イヤリングは、国王ジョージ6世夫妻が1947年11月、娘のエリザベス王女(当時)の結婚祝いとして贈ったもの。
王室が所有する美術品を管理するロイヤル・コレクション・トラストによると、このイヤリングはもともと、1929年にエリザベス王妃(クイーンマザー)の友人、マーガレット・グレヴィル夫人のために作られたものだそう。2023年6月:キャサリン皇太子妃が初めてこのイヤリングをつけて公の場に登場したのは、ヨルダンのフセイン皇太子とラジワ妃の結婚式。ドレスは「ジェニー・パッカム」のもの。2023年12月:各国の外交団を招き、毎年バッキンガム宮殿で開催されるレセプションで。このときも「ジェニー・パッカム」のきらめくピンクのドレスとともに着用。このイヤリングの起源について、あまり多くの情報はないとのこと。ただ『コート・ジュエラー』によると、女王が所有する「ダイヤモンド&パール・リーフ」コレクションの一部と考えられるという。2023年11月:この年の戦没者追悼記念日(リメンブランス・デー)に、亡き女王への敬意を表してこのイヤリングを着用。イヤリングのほか、「ダイヤモンド&パール・リーフ」のデザインにはブローチもある。
提供元:Yahooニュース

