
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
神田うの、昨年12月に脳脊髄液減少症で入院していたと告白「とにかく必死」(サンケイスポーツ)

-
タレント、神田うの(46)が20日、東京都内で自身初プロデュースコスメ「Peau de Bijou UNO」の発表会を行った。フランス語で「宝石肌」という名前のコスメブランドの美容化粧水(税込み8580円)をお披露目。エイジングケア成分「幹細胞」や本物の宝石から抽出した成分など、自身のこだわりが詰まった逸品で、21日からオンラインショップ「TOKYO COSMETICS」で予約販売をスタートさせる。
うのは「この年になって夢だった化粧品づくりを実現することができてうれしい」と喜び、「栄養素をたくさん入れているので、同世代や私より年上の方に効果を感じていただけると思う。究極です」と胸を張った。
また、19日に結婚を発表した女優、新垣結衣(32)と俳優で歌手、星野源(40)については「本当におめでたいこと。幸せな家庭を築いてください」と祝福した。
一方、昨年11月に脳梗塞を患った夫でレジャー産業グループ社長の西村拓郎氏(51)を献身的な介護で支えていたと4月に女性誌で報じられたが、自身も昨年12月に頭痛やめまいを引き起こす脳脊髄液減少症で4日間入院していたことを告白。「とにかく必死だった。(夫の病が)辛くて何度も泣いた。今回のことで夫婦の絆が深まりました」としみじみ。夫婦円満の秘訣について、「お互いを思いやる気持ちと一番は愛情。子供の存在も大きい。家族って一番の味方なので、味方が増えることはいいこと」と訴えた。
提供元:Yahooニュース

