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叶井俊太郎さん “究極のだめんず”プレーボーイ伝説も倉田さんと結婚後は良きパパ 子育てブログも連載(スポニチアネックス)

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漫画家の倉田真由美さんの夫で、映画プロデューサーの叶井俊太郎(かない・しゅんたろう)さんが16日午後11時頃、死去した。56歳。東京都出身。17日、倉田さんが明らかにした。叶井さんは2022年6月にステージ3の膵臓(すいぞう)がんで「余命半年」の診断を受けたことを、昨年10月に公表。抗がん剤などの標準治療を受けずに、最後まで通常通りに生活を続けることを選択。倉田さんがSNSなどで公開していた夫婦の姿は、大きな反響を呼んでいた。
【写真】昨年12月、トークショーを行った叶井俊太郎氏
叶井さんはラジオ局勤務を経て洋画配給会社「アルバトロス・フィルム」に入社した。04年「いかレスラー」や06年「日本以外全部沈没」などの河崎実監督作品、98年「キラー・コンドーム」などカルト系の映画宣伝、プロデュースを担当。その後、宣伝を担当した01年「アメリ」が興収16億円という大ヒットとなり注目された。
私生活では3度の離婚の後、09年9月に倉田さんと結婚した。「600人斬り」というプレーボーイ伝説や自己破産、3度の離婚歴などから倉田さんの代表作「だめんずうぉーかー」にちなんで「究極のだめんず」として自叙伝で紹介されたこともあった。倉田さんとの間に一女をもうけ、子育てブログを連載するなど良きパパとしても知られていた。
提供元:Yahooニュース

