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「独立発表」した広末涼子に業界が違和感を抱くワケ…広末がどうしても譲れなかった「条件」(現代ビジネス)

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女優の広末涼子(43歳)が、所属事務所「フラーム」を退社し、独立することを16日、発表した。鳥羽周作シェフ(45歳)とのW不倫騒動から約9ヵ月……ようやく復帰情報が出始めていたタイミングでの発表だった。
【写真】広末涼子の「昔から変わらない」美しいショット…!
不倫騒動以来、広末と「フラーム」は対立状態にあったという。「フラーム」関係者が明かす。
「不倫騒動後、広末は『周作さんと再婚して事務所からも独立する』と主張、それに対し所属事務所は『それなら事務所が立て替えている違約金を払え』とし、話し合いは平行線を辿っていました。現場マネージャーには具体的な額までは伝わってきていませんが、CM降板などの違約金は億単位に上ると言われていますからね」
ただ、近頃はそんな関係にも変化が生じていたという。
「最近になって広末が歩み寄り始めたんです。莫大な違約金を背負うのをためらったのか、『もう一度、女優として頑張りたい』と語るようになった」(同前)
不倫騒動があったとはいえ、「ヒロスエ」の知名度はいまも絶大だ。所属事務所は水面下で、復帰プランに向けて動き出していたようだ。 「復帰プランとして出ていたのは、ネットフリックスなどネット配信のドラマや映画です。広末の復帰作が話題を呼ぶのは間違いなく、制作サイドも興味を持っていました。
ただ、事務所としては復帰に一つだけ条件を付けたそうです。それは、『鳥羽シェフとの関係を断つ』ということ。鳥羽シェフは不倫騒動後も何度かSNSで炎上しており、スポンサーからのウケが非常に悪い。彼との関係を断たない限り、ネトフリで単発で復帰できたとしても、その先が続かないと事務所は考えていた」(同前)
しかし結局、広末が選択したのは事務所から独立だった。鳥羽シェフとの関係は、広末の今後の芸能生活に大きく影響しそうだ。
「週刊現代」2024年2月24日・3月2日合併号より
【もっと読む】『広末涼子のラブレターはなぜ流出したのか…関係者が語る「違和感の正体」』
提供元:Yahooニュース

