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若新雄純氏、週刊誌報道受け謝罪「未熟さや至らなさを反省」 大学院生時代に16歳少女と交際、自殺未遂騒動の詳細明かす(オリコン)

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プロデューサーなどマルチに活動している若新雄純氏が25日、自身のXを更新。「週刊新潮」の報道について概ね事実を認めて謝罪した。
【写真】『Nスタ』にコメンテーターとして出演している若新雄純氏
「週刊新潮」によると、若新氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパスに通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、若新氏の浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたという。
若新氏は「【報道について】本日発売の週刊誌で、約15年前、僕が大学院生だった頃、当時16歳の高校2年生と交際していたという報道がありました。僕がA子さんと交際していたのは事実です」と認め、「交際相手だったA子さん、当時悩ませたり傷つけたりしてしまったこと、さらに今回の記事でもつらい思いをさせてしまったこと、とても申し訳なく思います。本当にごめんなさい。記事には事実と異なる部分もありますが、当時をふりかえり、自分の人間的な未熟さや至らなさを反省しています」と謝罪した。
「また、取材に応じた際には長々と言い訳がましいことを言ってしまいましたが、冷静になると決して胸をはって言えるようなことではありません。一部証言が食い違っているところがありますが、そのいくつかは、僕が自分の保身のためにあいまいな記憶を都合のいいように解釈して答えてしまったのだと感じます」と説明。「そのような態度も含めてあらためて自分がまだまだ未熟で恥ずかしい人間だと痛感しました。今回の記事の件は、当時高校生だったA子さんには何の落ち度もありません。僕に対する様々なご意見は真摯に受け止め精進したいと思いますし、A子さんに対してはもちろんのこと、記事に出てくる関係者や週刊誌・記者さんへの誹謗中傷は控えていただけたら幸いです」と呼びかけた。
「一点、A子さんが睡眠薬をオーバードーズした際に、警察への発覚を恐れて自分で救急車を呼ばずにしっかり対応しなかったという記載がありますが、人命に関わる部分なのでここだけ詳しく説明すると、その場では対応に焦りましたが、自分で救急車を呼んでいます。友人を呼んで相談したのは事実ですが、警察官立会いのもとで救急車に同乗し病院に向かいました。とはいえ、このようなトラブルが起こることもふまえ、そもそも未成年との交際には慎重であるべきだったと反省しています」と記した。
「いつもお仕事や活動でご一緒してくださっているみなさま、応援してくださっているみなさま、今回の報道の件でご迷惑やご心配をおかけしてしまい本当に申し訳ありません。本当に未熟で情けない人間ですが、僕に対して叱りたいこと、指摘されたいこと、なんでもおっしゃってください。いつもありがとうございます。そして本当にごめんなさい」と謝罪を重ねた。
若新氏は株式会社NEWYOUTHの代表取締役や慶應義塾大学 大学院政策・メディア研究科 特任准教授などを兼任。日本全国の企業・団体・学校等などと実験的プロジェクトを多数企画・実施し、ビジネス、人材育成・組織開発、就職・キャリア、生涯学習、学校教育、まちづくりなどさまざまな分野で活動する。TBS系の情報番組『Nスタ』などにコメンテーターとして出演している。
提供元:Yahooニュース

