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MEGUMIが能登半島地震の被災地で支援活動報告 好感度アップで女性票欲しい政界が熱視線?(日刊ゲンダイDIGITAL)

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《こんなに早く行動に移せるなんて素敵です》《お人柄が伝わってきます》などなど、称賛の声がコメント欄にあふれているのが、タレントで女優のMEGUMI(42)のインスタグラム。
【写真】MEGUMI離婚報道に《だから綺麗になったのね》と納得の声 アラフォーから輝く女性の共通点
MEGUMI(42)は1月15日までに自身のインスタグラムで、能登半島地震の被災地での美容講座と炊き出し活動を報告した。
「どこと連携しての被災地入りか、現地の物資はどんな状況か、端的に書かれた分かりやすい投稿でした。最近では出版した美容本も大ヒットで、美容のカリスマ的存在にもなりつつある。そんなMEGUMIさんらしく、被災地の女性支援として避難所でできる運動や美容の講座も行ったとのこと。多くの企業から物資提供があり、人脈の広さと人望の厚さを知ることができた投稿でもあります」(女性誌編集者)
温かい食べ物だけではなく、美容シートマスクなども差し入れ。《女性の皆さんは肌荒れで悩まれている方も沢山いらっしゃいました》《皆さんの笑顔が垣間見れ、美容はやはり気持ちを前向きにしてくれるツールだと改めて感じました》とMEGUMIはつづっている。
「MEGUMIさんがおっしゃる通りで、洗顔や化粧水、クリーム、パックなどで顔を整える、それだけで気持ちが前向きになれることがある。さらに素晴らしいのは『この活動はしばらく続けますので』と持続を宣言されていること。MEGUMIさんに賛同し、物資を提供するブランドは今後増えるはず。もはや世の中を動かす人となったという印象です」(前出の女性誌編集者)
最近では美容本の出版だけではなく、昨年12月にロックバンド「Dragon Ash」のボーカル降谷建志(44)との離婚成立を発表したことでも話題となった。
「原因が降谷さんの不倫にあること。別居中とはいえ、降谷さんがMEGUMIさんと暮らした自宅に不倫相手を呼び寄せていること。さらには人目をはばからずお揃いの指輪をつけ、不倫相手と写真に写っていたという報道まで。圧倒的多数の人が《MEGUMIさん、離婚してよかった》と感じたのでは。特に自宅に呼ばれるというのは、妻の立場からしてみれば、もっとも嫌悪する行為です。記事を読んで顔をしかめた女性は多いはず」と女性問題に詳しいライターの日々晴雨氏は言う。
「とはいえ、MEGUMIさん自身は同情的な目で見られることは望まないと思うし、実際、今回の被災地での投稿を見ても、すでに新しい人生の一歩を踏み出しているという印象です。いったん心を決めると女性は強いものですからね」(日々晴雨氏)
女優、タレント、美容家だけではなく、実業家としての顔も持つMEGUMI。2016年に石川県金沢市でパンケーキカフェ「Cafeたもん」をオープンさせている。また、連ドラのプロデュースも手掛けており、実に多才だ。
ある在京キー局プロデューサーは「女性票欲しさに、どっかの政党がMEGUMIさんを政治の世界に引っ張り込もうと企ててもおかしくない。が、MEGUMIさんは賢い人。タレント議員と呼ばれる人が世間からどんな目で見られるかをよく知っているでしょうから、そんな選択はしないでしょうけどね」と話す。
不倫離婚で世のバッシングを受けた元夫の降谷とは反対に、動けば動くほど好感度が上がっていくMEGUMI。今年はますます多方面で引っ張りだこになりそうだ。
提供元:Yahooニュース

