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「撮影現場でも“お母さん”でしたね」小雪(46)が北国で松山ケンイチと“獣皮ブランド”を立ち上げていた《「ブギウギ」では母親役を熱演》(文春オンライン)

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ギバちゃんが秋田なら、“雪”を名に持つ彼女は――。スズ子の最愛の人となる村山愛助の母・トミを演じる小雪(46)は、北の雪深い村で暮らしている。
【画像】自然豊かな生活を送る松山ケンイチ
◆ ◆ ◆「トミは、吉本興業の創業者・吉本せいがモデル。今回が朝ドラ初出演の小雪は『緊張していますが、温かな雰囲気で撮影に臨めています』とコメントしていました」(NHK関係者)
その小雪は、2011年に俳優・松山ケンイチ(38)と結婚。二男一女を授かった。19年春からは、雪深い村で400坪を超える敷地に一軒家を構え、1年の半分は「村」、もう半分は「東京」という2拠点生活を送っている。田舎暮らしの経験が、子どもの将来にも役立つと考えているようだ。
「小雪は、自然食志向だった母親の方針で、幼少期から主食は玄米、肉は月に一度という家庭で育ちました。その影響で、自身も『村』では農薬を使わない自然栽培で野菜を育てている。鶏を飼い、スーパーは週に一度というほぼ自給自足の暮らしです。美肌のため、『肌断食』もしていました」(芸能記者) 松ケンが牛丼を食べたりすると、「ダメ」と怒ることもあったという。
「中でも最近、小雪が力を注いでいるのが、植物性と動物性両方のたんぱく質や海藻類などのバランスを考えた発酵食。もちろん、味噌などの発酵調味料も自家製です。今年4月からは、NHKEテレで全国の発酵食名人のおばあちゃんからレシピを教わる番組『小雪と発酵おばあちゃん』もスタートしました」(同前)
昨年、12年ぶりに主演を務めた映画『桜色の風が咲く』の撮影現場でも、“発酵トーク”を披露していたという。同作の松本准平監督が振り返る。「『監督、今日味噌汁飲んできた?』『ちゃんと味噌汁を飲まないとダメよ』と、僕だけでなくスタッフみんなの健康を気遣ってくれました。現場にも味噌汁やおにぎりを持ってきて、マネージャーさんたちに振舞ってくれて。『自家製味噌は1つとして同じ味にならない。家ごとに味が絶対に違うの』と話していたのを覚えています。あと、撮影現場でも“お母さん”でしたね。1歳半や2歳の子どももいましたが、小雪さんが抱っこすると泣きやむんです。本番以外でもずっと抱っこしてくれました」
提供元:Yahooニュース

