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新垣結衣の結婚は今しかなかった!星野源との極秘愛実らせ“レプロ脱専属”決断の本心(日刊ゲンダイDIGITAL)

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女優の新垣結衣(32)と歌手で俳優の星野源(40)が19日に発表した結婚について、祝福のコメントが溢れ返っている。不思議なのはこのタイミングで結婚に踏み切ったことだ。2人は2016年10月期の連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)で共演。今年1月放送の「逃げ恥SP」での再会をきっかけに交際をスタートしたとされるが、実はもっと早い時期から愛を育んできたようだ。
ツイッターで謝罪したが…星野源の隠しきれない変態素顔
「2018年には『女性セブン』が星野さんが新垣さんの“お隣り”に引っ越したことをスクープしています。普通に考えたら、初共演の段階で“いい関係”に発展しているのではないか。すぐにも結婚に踏み切るのではないかと芸能マスコミは目を光らせ続けてきましたが、なかなか“発表”がありませんでした。理由の一つに双方が人気者で忙しかったことが挙げられます。特に星野は15年から20年まで6回連続でNHK紅白歌合戦に出場。19年には5大ドームツアーを成功させるなど、歌手として着実にステップアップしてきました」(週刊誌記者)
新垣も「逃げ恥」後、18年10月期に連続ドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)に主演し、昨年も「親バカ青春白書」(同)に出演した。CM出演も明治や任天堂など大手ばかり。ギャラは1本あたり6000万円以上と報じられた。
■期待の女優の退所相次ぎガッキーが事務所の屋台骨に
「この間、新垣が20年間にわたり所属してきたレプロエンタテインメントは現在は“のん”に改名した能年玲奈や、“千眼美子 ”こと清水富美加といった活躍が期待されていた女優が次々に辞めてしまった。必然的にレプロが新垣に頼る比重が増え、新垣も責任感の強い女性だから事務所の屋台骨としてその期待に応えようと頑張ってきました。“逃げ恥”で見せたような女性らしい役柄を演じ続けてきたのはそうした背景もあったはずです」(芸能ライターの弘世一紀氏)
しかし、30歳を過ぎた頃からガッキーの中で少しずつ何かが変わり始めていたようだ。「獣になれない私たち」では相手役の松田龍平とベッドの中で愛を交わすシーンに挑戦し、視聴者を驚かせた。時期的にはちょうど星野と“ご近所付き合い”を始めた頃と重なる。新垣は“大人の役柄も演じられる女優”になろうとして必死にもがいていたのかもしれない。
「新垣は22年に出演する大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で、主人公の小栗旬が演じる北条義時の“初恋の人”にして、大泉洋が演じる源頼朝の最初の妻となるスリリングなキャラクターを演じます。NHKですからどこまで描けるか分かりませんが、いわゆるこれまでの“ガッキー像”が180度塗り替えられる可能性があります。それを踏まえて新垣も心機一転でレプロとの専属マネジメント契約を終了し、今後は個人として活動していく決断をしたのでしょう。今はコロナ禍で星野が大がかりなライブをできず、間もなく新垣が『鎌倉殿~』の撮影に入る時期です。2人の仕事のスケジュール的にも今のこのタイミングしかなかったのだと思います」(前出の弘世一紀氏)
新垣の誕生日は6月11日。コロナ禍ではあるが、2人のジューンブライドを一目拝みたいと思うファンは少なくないはずだ。
提供元:Yahooニュース

