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篠原涼子に“不倫&離婚”の遅れてきた代償…主婦層そっぽで「ハイエナ」視聴率ワーストNO.1(日刊ゲンダイDIGITAL)

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女優の篠原涼子(50)にレッドカードが突き付けられている。
不倫スキャンダルをものともせず10月期に始まったドラマ「ハイエナ」(テレビ東京系)では、山崎育三郎とともにダブル主演を務めドラマ界に不死鳥のごとく復活を果たしたかに見えていた。しかし、世間は甘くなかった。期待された視聴率は現在ワースト1位を更新中なのだ。
篠原涼子「ハイエナ」秋ドラマぶっちぎりワーストの遠因か…市村正親との“新しい家族の形”への疑問
■主婦層が総スカン
「初回(10月20日OA)こそ3.9%だったものの2話目以降は2%台をウロウロし、計5回までの世帯平均は2.7%。個人1.5%と最悪な結果を叩き出しています。テレ東内では早くもこの『ハイエナ』の責任を問う声が上がっています。敗因は明らかです。この『ドラマ8』枠の大事な視聴層である主婦層からそっぽを向かれたからです」(ドラマ関係者)
この話はテレビ界にあっという間に伝播したという。
「Netflix配信ドラマ『金魚妻』でバストやヒップをさらすなど濡れ場を解禁したことで人気を取り戻したと思われていたが、実際は違った。不倫スキャンダルの影響は物凄く大きいということですよ」(芸能プロ関係者)
篠原といえば、14歳も年の離れた韓国のイケメン俳優との不倫が発覚。最終的に15年以上も連れ添った俳優の市村正親(74)と離婚してしまった過去を持つスキャンダラスな女として世間を騒がせたことは記憶に新しい。
13歳と9歳の2人の息子の親権は市村に渡し、篠原は母ではなくひとりの女として生きていく決断をしたかのように見えた。
「少なくとも今後は、地上波において篠原は厳しいでしょうね。濡れ場女優として映画や配信の作品で活路を見いだすしかありません」(ドラマプロデューサー)
いまになって不倫&離婚の代償を払うことになってしまったようだ。
提供元:Yahooニュース

