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歌がうますぎて…BTS・ジョングクに対して会社が出した「禁止令」(コスモポリタン)

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今月17日、BTS・SUGAがホストとして様々な分野で活動するゲストを招き、お酒を飲みながら語り合うトーク番組『シュチタ(SUGAと酔う時間)』のエピソード19が公開。
【動画】ジョングクの「レジェンド」エピソードが話題!トーク番組『シュチタ(SUGAと酔う時間)』
今回のゲストで、バンド「NELL」のボーカルを務めるキム・ジョンワンのとある一言がきっかけで、BTSメンバー、ジョングクの“レジェンド”エピソードが話題を呼んでいます。ゲストのキム・ジョンワンと言えば、2020年にAgust D(SUGAのソロアーティスト名)がリリースしたミックステープ『D-2』の収録曲「Dear My Friend」のコラボ相手として認識しているファンが多いはず。
SUGAは、音楽制作において最も影響を受けたアーティストの一人としてキム・ジョンワンを慕っており、『Dear My Friend』の制作初期段階からメロディはキム・ジョンワンに歌ってほしいと思っていたことを過去のライブ配信で語っています。そんなキム・ジョンワンが同トーク番組に出演し、『Dear My Friend』のコラボ制作を引き受けた理由を振り返る一幕が。
「周りにSUGAさんのファンがたくさんいましたし、それまでもSUGAさんの音楽をたくさん聴いていました。僕がフィーチャリングやコラボを決める基準は、アーティストのポートフォリオです。その人が歩んできた道や作品を見ると、その人が音楽に本気かどうかがわかる気がするんです。SUGAさんの音楽からは強いキャラクターを感じて、『僕が思っていた通りだ!』と感じて承諾しました」「実は当時、驚いたことがあったんです」と続けたキム・ジョンワンは、当時同曲のガイドボーカル(仮録り)を担当していたというジョングクの圧倒的な歌唱力を称賛。
「ガイドをジョングクさんが担当していて、それがすごく良かったんです。最初は『これをどうすれば…?』と思いました(笑)」
するとSUGAは笑いながら、ジョングクの歌が上手すぎるがゆえに、他のアーティストにプレッシャーを与えてしまうことを認め、次のように語りました。
「実はそれ以降、会社側からジョングクにガイドをレコーディングさせないでほしいと言われたんです。いきなりメンバーの話になってしまいますが…ジョングクは才能あるボーカリストだと思うんです。ジョングクのガイドを聴かせると誰もが『自分がこの歌い方や雰囲気を出すことができるか?』とプレッシャーを感じてしまうぐらい」
ジョングクの“レジェンドエピソード”を受けて、キム・ジョンワンも「SUGAさんは僕のスタイルを求めてオファーをくださったと思うのですが、ジョングクさんのスタイルを真似したくなるんですよ。聴いてみたらあまりにも良かったので(笑)」と、自身にも身に覚えがあることを告白しています。
本エピソードで話題を呼んだジョングクの「ガイド禁止令」を受けて、ファンの間では、「大先輩にもプレッシャーを感じさせてしまうジョングク、さすがBTSのメインボーカル!」「本人不在の場所でも自然とジョングク自慢をしちゃうSUGAに愛を感じる」などといったコメントが盛り上がりを見せています。
提供元:Yahooニュース

