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吉永小百合、出演映画123作目で「やめようかと思ったが…もう少しやってみようと」(中日スポーツ)

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女優吉永小百合(78)が1日、東京都内で主演映画「こんにちは、母さん」(山田洋次監督)の初日舞台あいさつに出席した。
今作は山田監督の「母」3部作となる「母べえ」(2008年)、「母と暮せば」(15年)に続く集大成の作品。吉永がそれぞれ主人公の母を熱演してきた。吉永のほかに大泉洋(50)や、永野芽郁(23)、宮藤官九郎(53)、田中泯(78)、YOU(59)、枝元萌(47)も登壇した。
「こんにちは、母さん」は東京の下町を舞台に物語が展開される。大会社の人事部長として日々神経をすり減らし、家では妻との離婚問題などを抱える息子・神崎昭夫(大泉)が久しぶりに下町の実家を訪れると、母・福江(吉永)の様子がおかしいことに気づく…。
今作が映画出演123作目となる吉永。初日を迎えた気持ちを聞かれると「60年以上の間、健康だったからここまで来られた。すばらしい監督、スタッフ、キャストの皆さんと一緒に引っ張られながら来られたので感無量です。『123』で本当はここでやめようかなと思っていたが、『1・2・3』で外に飛び出すような数なので、もう少しやってみようと今は思っています」と語ると、場内から大きな拍手が湧き起こった。
提供元:Yahooニュース

