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指原莉乃に「バチェラーっぽくない」と言われたけれど…長谷川惠一が「2つの恋愛の旅」で感じた成長(現代ビジネス)

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恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』もついにシーズン5がスタート。今回バチェラーを務めるのは、長谷川惠一さん。『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2に参加し、最後の2人に残るものの、“真実の愛”を手に入れることはできなかった。
【写真】もはや誰かわからない…長谷川恵一さんの仮装がすごい!
当時はプロバスケットボール選手だった長谷川さんだが、現在は健康やフィトネス関連の会社を起業し、実業家として人生の新たなフェーズに突入。そんな彼が、ふたたび旅に出る理由、運命の相手に求めるものとは。
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長谷川惠一(はせがわ・けいいち)
1985年5月11日生まれ、新潟県出身。大学卒業後、大手企業での勤務を経て、パーソナルトレーナー兼3人制プロバスケットボール選手に転身。2022年7月に配信された『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2に参加。現在はパーソナルトレーナーの経験を活かし、ウェルネスクリエイターとして、パーソナルジムやフィットネスイベント、スポーツ選手のセカンドキャリアのコンサルティングなど多岐に及ぶ健康・フィットネス関連の会社の代表を務めている。
---------- ――改めて今回、『バチェラー・ジャパン』シーズン5に参加した理由を教えてください。
長谷川:今回、このお話をいただいて「もう一度、恋愛に真正面から向き合えるのではないか」と思ったのが一番の理由ですね。正直、前回の旅が終わってから恋愛からはかなり遠ざかっていました。仕事面でも、起業をするなど新しい挑戦も始まりました。
ただ自分も37歳になって、「結婚」も諦めきれないと気づいたんです。そしてなにより前回の旅を通して、自分が変化して成長できたという手応えもありました。
――オファーを受けたとき、プレッシャーはありませんでしたか? 前回のバチェラーは同じく『バチェロレッテ・ジャパン』出身で女性視聴者から絶大な人気があった黄皓さんでしたし。
長谷川:ハードル上げてくるじゃないですか(笑)。もちろん「自分で大丈夫かな?」という気持ちはありましたが、オファーを受けたときはシンプルに嬉しかったですね。
――過去のバチェラーたちの振る舞いを参考にされたことは?
長谷川:先代のバチェラーは、皆さん素敵な人たちばかりですが、やはり自分とは違う人たち。「あくまでも自分らしくいきたい」という気持ちのほうが強かったですね。
提供元:Yahooニュース

