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まるでカメレオンのように顔が変わる! モデル・せいせいが突き進む「ギャル道」(現代ビジネス)

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話題のCM、人気ドラマ、大ヒット映画、そしてSNSで大注目の美女たちが、これまであまり語ってこなかった「あの話」をロングインタビューでぶっちゃける!
【写真】田向星華の、超派手すぎる…!
今回はいつもとは異なり、姉ギャル雑誌「nuts」専属モデルのせいせい(田向星華)が登場!
SNSでも話題のギャルモデルが見据える未来とは……?
(これまでの「現代美女図鑑」はコチラから) 「SHIBUYA109には週1くらいで通っています! 地下1階にバナナジュース屋があって、そこがめちゃくちゃ美味しいんです! ついつい、バナナジュースを買ったり、ほかのフロアで服を物色しちゃいます」
誰もが思い浮かべる「ギャル像」を地で行く、モデル・せいせい(田向星華)は渋谷がよく似合う。
「もともと、お母さんが若い頃は『マンバギャル』で、パラパラもやっていたそうです。そんな、お母さんがメイクをする姿を見て『わたしもこんな風になりたい! 』と思い、子どもの頃からギャルメイクをしたり、お母さんが買ってくれたゼブラ柄やヒョウ柄の派手な服ばかりを着ていました」
まさに、ギャルのサラブレッド……。そんな彼女は姉ギャル系雑誌「nuts」(大洋図書)の専属モデルを務めるだけではなく、TikTokやインスタグラムではメイク動画で、若者たちから絶大な支持を集めている。
「ギャルには『白ギャル』と『黒ギャル』の2種類があって、わたしは白ギャルという系統の『姉ギャル(お姉さんギャル)』になります。でも、もともとは『ポップティーン』(角川春樹事務所)のモデルでした。ゆうちゃみさんとほぼ同期で、インターネットで画像検索すると、今とは違う雰囲気の私が出てくるので面白いですよ」 彼女が芸能界デビューするきっかけになったのは、これもまた若者たちに人気のコンテンツである恋愛リアリティ番組だった。
「小学生の頃から身長が160センチもあったので、周りから『モデルになればいいのに』と言われていました。中学生になると、私も本格的に『モデルになりたい! 』と思うようになりましたが、周囲にはなかなか切り出せず……。モデルになれなかったときの場合も考えて、美容師やヘア&メイクにもなれる美容専門学校に通います。それで、いざ入ってみると先生から『あなたはモデルの方が向いていると思う』と言ってもらい、ABEMAの恋愛リアリティ番組『恋する♥週末ホームステイ』(以下、『恋ステ』)に推薦してもらったんです。だから、最初の収録は学校の担任の先生がマネージャー代わりに付いてきました」
恋愛リアリティ番組では、清楚な見た目の高校生の男女が求められる。そのため、出演当初は彼女も(本人いわく)ナチュラルメイクだったという。
「『薄メイク』にしておけば、芸能界で生きていけると思ったんです。それでも、周りのメンバーに比べると派手なのには変わりないですよね(笑)。でも、これまでそんなに派手なメイクや金髪ボブのメンバーはいなかったので、逆に視聴者からしてみれば新鮮だったのでしょう。そこから、毎年番組に呼ばれるようになり、回を重ねるごとにどんどん髪色も明るくなっていき、メイクも今の状態に近づいていきます」
視聴者たちもどんどん姿が変わっていく、彼女のことが気になったのだろう。それを裏付けるかのように、500人程度だったインスタグラムのフォロワー数も、番組出演後は一気に5万人に増えた。
「『恋ステ』には4シーズン出演しましたが、最後は髪色もシルバーだったので、高校1年生のときとは大違いですね(笑)。今は夏なので、髪の毛も真っ白に染め上げていますが、元に戻そうと思えばナチュラルな顔にもなれますよ。わたし、髪型やメイクによって、まるでカメレオンのように顔が変わるんです。それに『薄メイク』のほうが男にはモテるんですよね。でも、ギャルメイクのほうが女ウケはいいんです」
提供元:Yahooニュース

