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「家族と思ってますぅ」と呼びかけも…広末涼子が泥沼W不倫でぶっ壊した“第3の家族”(日刊ゲンダイDIGITAL)

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《くっついてくれて、入ってくれて、泣かせてくれて、きもちくしてくれて……》
女優の広末涼子(42)と人気シェフ鳥羽周作氏のW不倫が報じられてから1カ月が経ったが、事態に沈静化の兆しは見えない。冒頭のような、部外者が見たら思わず赤面してしまうような恋文までリークされたかと思えば、夫のキャンドル・ジュン氏が都内で緊急会見を開催。すると、鳥羽氏がメディアを通してキャンドル氏の口撃を始めるなど、泥沼状態に陥っている。
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人気女優の醜聞に、CMやイメージキャラクターとして起用していた企業はてんやわんやだ。すでにキリン、EDWIN、日本和装、リーガルなどが広告を削除。違約金は数億円に上るという。
激震が走ったのは企業だけではない。高知県は同県出身の広末を県のPR活動「高知家」のイメージキャラクターとして起用してきたからだ。「高知家」とは、高知の名所や特産品などを紹介し、観光客や移住者を呼び寄せることを目的にした振興キャンペーンのこと。広末は当時の県知事の尾崎正直氏とともに、2013年に公開されたキャンペーン第1弾の動画から登場している最古参メンバーだった。
観光業界内外で特に話題を集めたのはこの第1弾の「高知県はひとつの大家族やき。」。記者会見に見立て、広末が高知県民の温かさを宣伝するという内容のものだ。
作中で広末は方言を交えながら、「うちは、高知県に縁のある人みんなぁを、高知家の家族やと思ってますぅ」と語り、沸きあがる報道陣(キャスト)に対し、「お父ちゃん♡」「お兄ちゃん♡」などと慈しみを持って呼びかける場面も収録されていた。
“名作”とも言えるこの作品は、少なくとも広末の不倫が報じられた直後は高知家のYouTubeチャンネルなどで確認できたが、すでに削除されている。また、県と一体となって「高知家」をプロモーションする一般財団法人高知県地産外商公社のサイト内で、「広末」と検索しても、ヒットしたのはたったの1件。「『優しいがたくましい。広末涼子が長年ハマっているうどん屋さんとは』食べ歩きスト・マッキー牧元の高知満腹日記 その92」という、広末にほとんど関係のないものだった。
もはや、「家族と思ってますぅ」と話した高知家とは“絶縁”状態にある。
広末は不倫騒動後に公開した直筆謝罪文の中に「鳥羽様のご家族に悲しい思いをさせてしまったこと、辛い気持ちにさせてしまったことを何よりも申し訳なく思っています。私自身の家族、3人のこどもたちには、膝をつき合わせ直接、『ごめんなさい』をしました」と自身と鳥羽氏の家族に触れているが、もうひとつの家族関係はすでに崩壊しているようなのだ。
提供元:Yahooニュース

