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尾木ママ、娘に教育理論が通じず 子ども時代の問題行動を告白「学校の昼休みに中庭で打ち上げ花火をしたり、消火器を……」(ねとらぼ)

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教育評論家で法政大学名誉教授の“尾木ママ”こと尾木直樹さんがトークバラエティ番組「これ余談なんですけど・・・」(ABCテレビ)の7月12日放送回にゲスト出演。オネエキャラになった理由や、娘の問題行動について明かします。
【画像】番組カットまとめ(9枚)
2023年で結婚50周年を迎え、1月に76歳となった尾木さん。オネエキャラになったのは62歳のときで、明石家さんまさんとの共演がきっかけだといいます。
また、2人の娘がいる尾木さんですが、子育てはうまくいかずに苦労したこともあったもよう。学校の昼休みに中庭で打ち上げ花火をしたり、消火器をまき散らしたりして、呼び出されたこともあったそうで、やんちゃなエピソードにゆうちゃみさんも「ギャルでもいない」と驚きの声を上げます。
番組には、尾木さん、ゆうちゃみさんの他、お笑いトリオ「ロバート」の秋山竜次さんも出演。2008年4月に一般女性と結婚し、2013年に第1子女児が誕生している秋山さん。娘が幼いころには、箸を持って走りまわることをやめさせるため、自ら箸を持ってわざと転び、コントで使う血のりで血だらけになる姿を見せたというエピソードを披露しますが、尾木さんからはその教育法についてピシャリと切り捨てられてしまいます。
提供元:Yahooニュース

