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板野友美&広末涼子の“悪手”に共通点 芸能人あるある「私は悪くない」スタンスがトラブルの元?(日刊ゲンダイDIGITAL)

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《『後ろ指さされる様な事は一切しておりません』って言い切る人に限って、何かが抜けている事が多いんだよね》
【写真】広末涼子の乱行に耐える“聖人夫”ジュン氏の裏の顔…不倫したスタッフに暴行、丸刈り報道
《『後ろ指さされる様な事はしていませんが、ご指摘の通り認識のズレがあった事も事実なので、速やかに示談交渉を行うのでこの件に関して、一切の質問には答えられません』くらいのコメントで良かったと思います。もし裁判で負けたら今後のタレント活動を含めてトータルで損すると感じます》
と、ネットでアドバイスのような冷静な声が向けられているのは、タレントの板野友美(31)。21日配信の「デイリー新潮」は、板野が経営するコスメ会社が元ビジネスパートナーから約750万円を求めて提訴されていると報じられた。これに対し、板野は22日、自身のツイッターで「経営者として、未熟ではありましたが、後ろ指さされるようなことは一切していませんので、ご安心下さい。ここは胸を張ってお伝えしたいです」と身の潔白を主張した。
しかし金銭トラブルで提訴されているのが事実だとすれば、「あまり強気なコメントはしない方が良いのでは」という声が上がるのもうなずける。
■広末は「事務所に裏切られ続けてきて」と逆ギレ
同じく強気に、自分の我を押し通す形で主張したのが、フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)とのW不倫が報じられている広末涼子(42)だ。22日発売の「週刊文春」で広末本人が記者に電話し、「ずっと会社にアプローチし続けてきて、裏切られ続けてきて」と述べるなど、所属事務所フラームの対応に不満を漏らした。
板野、広末ともに不利な立場であるにも関わらず、なぜ強気で反論をできるのか?
「板野さんに関しては、『もし自分が裁判で負けてしまったら…』という最悪のケースをしっかり想定できていないのでしょう。広末さんは今までずっと強力な事務所の力に守られてきて、感覚が麻痺してるとしか思えません。両者ともにメンタルが強いというより、芸能界という狭い世界で生きてきたため、視野の狭さと社会性の乏しさを感じさせます」(芸能プロダクション関係者)
広末に至っては、佐藤健(34)との不倫が発覚した時もフラームが間に入る形で、夫のキャンドル・ジュン氏(49)と佐藤の示談交渉を成立させてもらったという。恐らく広末には事務所に莫大な利益をもたらしてきたという自負があるのだろうが、一方で散々尻ぬぐいもしてきてもらった事を忘れてしまったのではないか。
「芸能事務所は所属タレントに商品価値があるからこそ、その価値を守るために尽力します。ですがそれは商品価値があればこそで、世間的なイメージが悪化すればタレントを守る義理も必要もなくなります。『自分は悪くない』というスタンスを貫こうとするのは、周囲に守られてきた芸能人にありがちな勘違いといえるでしょう。どこかでそれに気が付かないと、いよいよ引退の二文字がチラつき始めます」(同)
板野はインスタでワンピースをまとったショットを公開するなど、すっかり通常運転。金銭トラブルは収束するのだろうか。
提供元:Yahooニュース

