
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
東国原英夫が「ご学友」だった広末涼子のW不倫報道に私見 自らのイメージには「結構マジメ」と力説(中日スポーツ)

-
元宮崎県知事でタレントの東国原英夫(65)が23日、ツイッターを更新。女優の広末涼子とミシュラン1つ星レストランシェフとのW不倫報道について「不倫は民法上の不貞行為に当たるので、テレビ局やスポンサーはイメージ的に嫌う。お二人は、その代償等は当然覚悟だったのだろうと思う」と私見を述べた。
東国原は22日に発信した自身のユーチューブで、広末が1999年に早大に入学した翌2000年に”リスキリングの走り”として2000年に入学した際、学内では「広末涼子に会えたか、見たか」ということが学生の話題になっていたと明かした。さらに、宮前県知事時代にテレビの特番で都内の廃校舎で教育問題についてのトークをした際の印象について「ものすごいさわやかでしたよ。気配りの出来る本当にさわやかで透明感のあるタレントさんだった」と振り返った。
さらに「夫婦間のことは夫婦でしか分からない。ただ1点言わせてもらいたいのは、不倫とかそういう問題になると、必ず私に意見が求められる。不祥事を含めて。言っておきますが、私は不倫はそんなにしたことないですよ。ゼロじゃないかな。1998年の”風俗事件”は不倫ではないですね。結婚はしていました、風俗に行きました。これは事実ですわ。これ不倫ではないですよね。浮気っちゃあ浮気なのかな。そんなもんですよ。よく遊んでいるというイメージで見られているけど、結構マジメ」と、世間の持つイメージとは違うことを力説していた。
提供元:Yahooニュース

