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夫ジュン氏“けじめ会見”で状況一変…広末涼子が迫られる「引退、仮面夫婦、元サヤ」の三択(日刊ゲンダイDIGITAL)

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夫のキャンドル・ジュン氏(49)の「けじめ会見」で状況はガラリ一変だ。W不倫騒動で無期限謹慎中の広末涼子(42)の話である。
【写真】共演の子役と目配せニッコリ 広末涼子が見せた“ママの顔”
「(週刊文春の)第1弾の不倫報道直後は、世間は広末さんに対して冷ややかだった。昔からのプッツンイメージや、かつての佐藤健さんとの不倫報道などもあり、特に女性は《また不倫!?》《子どものことを考えて!》と厳しい声が多かった。なぜか《男の趣味の幅が広すぎて好感度が上がった》なんて浮かれる声もありましたが、やはり擁護派は少数だった」(エンタメサイト編集者)
ところが、不倫相手のシェフ・鳥羽周作氏(45)に宛てた熱烈な「交換日記」の内容が世間にさらされるや、風向きがやや変化し始めた。
「本来ならば当事者間だけで交わされる秘めごとだったもの。それを読んでしまった世間は猛烈に恥ずかしくなり、同時にいたたまれない気持ちにもなった。《読んでしまった》という妙な罪悪感も覚えたのかもしれません。過去に恋愛で“脳内お花畑状態”に陥った経験のある人ほど、こんな手紙が流出してしまった広末さんに対し、いたく同情し始めたんですよね」(前出のエンタメサイト編集者)
《これはさすがに広末がかわいそう》《子どもも知る可能性があるし、ここまでしなくても》と、不倫報道第2弾の掲載後から、広末に同情する声が広がり始めたのである。
「同情の声が出始めてから、《2年もすれば復帰するんじゃ?》なんて声も業界内でちらほらささやかれていた。特に広末さんファンというわけではなくても、世間にとって広末さんはなぜか気になる特別な存在なんですよね。時間が経てば《広末、今どんな感じだろう?》《透明感キープしたままかな?》という声が増えてくるに違いないなと」と話すのは、芸能ライターのエリザベス松本氏だ。
確かに最初の不倫報道の記事についたネット上のコメントを見てみると、広末をどこかで目撃したという人がその様子を詳細に書き込んでいた例がいくつもある。《何げなく空を見上げてたんだけど、美しすぎて映画のワンシーンのようだった》《この世のものとは思えない透明感だった》……一瞬でも見かけた人は、その《特別な存在感》に驚きを隠せないようだ。
「声が特徴的でセリフに抑揚が出にくいせいか、《広末さんの演技が大好き》という視聴者はそう多くはない。でも、あのお顔立ちと透明感に引きつけられ、《出ているとなぜか見てしまう》という人は少なくないはず。世間が一般人になることを許してくれない“THE芸能人”、それが広末さんでしょう。ただ、今回のキャンドル・ジュンさんの会見で、世間の印象もまた変わったような……」(前出のエリザベス松本氏)
■広末の精神状態を心配する声
キャンドル・ジュン氏は18日の会見で、広末の情緒不安定なこれまでの様子や過去の不倫についてまで包み隠さず話したため、「これまで“謎のヒモ夫”と見る向きもあったのが、むしろ好感度は爆上がり。もう誰もジュンさんを悪く言う人はいないでしょう」(スポーツ紙芸能デスク)。
広末に対しても《芸能界は引退して、心を休めて》《若いうちから想像できないプレッシャー抱えて生きてるなら、心も壊れるよね》などと、メンタルを心配する声も増えてきている。
「ジュンさんは悪くない。広末さんのメンタルでは引退もやむなしかという流れになって、バッシングの矛先は鳥羽さんに向かい始めている。今のこの状況で広末さんがジュンさんと離婚して、鳥羽さんと再婚というのは、今後の鳥羽さんの事業のことを考えても難しいでしょう。もう世間も《純愛を貫いた》とは見てくれないでしょうしね。そもそもジュンさんに離婚の意思はないようですが、そう簡単に元のサヤに収まるとも……事態は動き出すかと思いきや、すべてが“振り出し”に戻ったような印象ですね」(前出のスポーツ紙芸能デスク)
別居のまま仮面夫婦か、離婚か、元サヤか。幸せだった頃の夫婦関係に戻れれば、子どもたちにとっても一番いいのだろうが……。
提供元:Yahooニュース

