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キャンドル・ジュン氏「もっと早く彼女を止めていればよかった」(テレビ朝日系(ANN))

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18日、都内で行われた女優・広末涼子(42)の夫で、アーティストのキャンドル・ジュン氏の会見では、結婚生活などについても赤裸々に語った。
広末は2003年デザイナーと結婚し、長男を出産したが離婚。10年にキャンドル氏と再婚し、11年3月に次男を、15年7月に第3子となる女児を出産したことを報告している。
「妻と出会ったころ、その時の彼女は心が不安定で、結婚してからの良き妻であり良き母である彼女とは180度違う人物でした」と明かし、「当時の長男は、大人の男たちがママに近づいたら、すごい形相で殴ったり蹴ったりするような子でした。その長男と向き合わなければと思って、彼女と結婚させてもらいました」と振り返った。
長男の実の父親とは友人だったといい、「自分が彼(長男)の父になるから、強くてカッコイイやつにするからという約束をして、(長男には)一切会わないでほしいとお願いをしました。結婚してからは、大変でしたが、家族は本当に幸せでした」と回想。しかし、結婚生活では広末が“豹変(ひょうへん)”することもあったとか。
普段の広末は「メイクなんかしないし、美容だ、なんだと何も気にかけず、ひたすらに家事のことをしたり、子どもたちの学校行事や子どもの友人たちのお母さんたちとの仕事なんかに没頭している」としながらも、「過度なプレッシャーがかかったりだとか、不条理なことに出くわしたりだとかすると、濃い化粧をして、派手な格好をして、眠ることが出来ず常に何かを書いていなければ心がおさまらず、誰かに連絡をしたり…豹変してしまうんです。結婚してから、何度かそういうことがありました」と明かした。
その理由については、「真面目で優等生だった彼女が、全部なんとか頑張って受け止めよう、求められることに応えようと必死になっていった先に、心が壊れていってしまったんじゃないかな」と推測。妻を支える上で特に大変だったのは広末の母親だったと思うと言い、「本来であればおかしなことをしたら叱るのが母だと思いますが、叱ることで彼女(広末)が遠ざかってしまう、彼女にものを言う人を彼女は遠ざけて逃げてしまう、そういうこともあったので、彼女の母はずっとどんなことがあっても耐えて、自分の子どもたちの面倒を見に来てくれていました」と語った。
人気者である広末との結婚生活では苦労も多かったようで、「家にも自分の電話にもメールにも会社にも、あらゆる脅迫電話や脅迫FAXや手紙がずっと来ていました。かつてイベントを開催した際は、警察署に私の殺害予告が入り、20~30人の私服警察官が来て“今すぐイベントをやめろ”とも言われました」と明かした。
今回会見を開いた理由には子どもたちの存在が大きく、「次男や長女は、長男と血がつながっていないことはまだ知りませんでした。一生懸命、次男の心の成長を見て、折を見て話そうと思っていました。こんな形で、下の子たちが家の事情を知り、うちの子どもたちはどうやって外を歩けばいいんでしょうか」と訴えかけ、「自分や(不倫)相手の子どもたちは、自分と自分の妻、妻の不倫相手のせいで、とんでもない被害者になっています。自分がもっと早く彼女を止めていればよかった。もっと早く(妻の不倫相手である)鳥羽(周作)氏の自宅に行っていればよかった。メディアよりも先に止めることができていれば、こんな事にはならなかった。自分にも責任があります」と後悔の念も。しかし、「自分の子どもたちと自分の妻がいる家が一番幸せです。だから、子どもたちの今を、相手方の家族や関係者の今をこれ以上追及しないでください。お願いします」と深々と頭を下げながら訴えかけた。
提供元:Yahooニュース

