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THE SECOND準優勝『マシンガンズ』滝沢の妻が語る山なく谷ばかりの23年 未来への不安、産後うつ…(週刊女性PRIME)

「ゴミ清掃と、ときどきお笑いのラジオだけというときはやっぱり純粋に不安で、この先どうなっちゃうんだろう、このまま一生やっていくのは本人もつらいだろうし、子どもを育てていくにもキツいなという気持ちがあって、その時期はお互いにつらかったです」

【写真】23年売れなくても支え続けてきた『マシンガンズ』滝沢の妻・友紀さん

 キャッチフレーズは「チャンスをつかめなかった者たちの物語」「漫才師たちのセカンドチャンス」。結成16年以上の漫才師を対象とした賞レース『THE SECOND』(フジテレビ系)。

 20日に行われ、優勝に輝いたのは『ギャロップ』だ。優勝コンビと同等に注目を集めたのが結成25年のコンビ『マシンガンズ』。同コンビの滝沢秀一(46)は、芸人以外にゴミ清掃員としても活動。“としても”というより、比重は清掃員のほうが重く、本人もゴミ清掃員を「本業」、「心の中では芸人はやめている」と話していたほど。 そんな滝沢を支えてきたのが冒頭の弁、妻の友紀さんだ。“芸人の妻”としての日々、今大会について話を聞いた。

「いや、本当に山あり……じゃなくて、谷あり・谷あり・谷あり……今、山が来たかもっていう感じで(苦笑)」

 マシンガンズ滝沢との出会いは23年ほど前のこと。その後、6年半の交際を経て結婚した。滝沢は10年前から芸人の傍ら、生活のためにゴミ清掃の収集作業員となった。その活動からゴミに関する著作も多数。小泉進次郎(当時環境相)や小池百合子都知事とゴミに関しての対談をするなど、芸人としての活動とは反比例するような活躍を見せてきた。

「『THE SECOND』に出るまでは、仕事のほぼ90%はゴミに関する活動で、毎日ゴミのことばっかりでした。なんとなく太田プロさんに所属して、ときどきラジオをやりながら、ゴミのほうをメインに活動していくのかなって思っていたので、今回の結果にすごく驚いています」(友紀さん、以下同)

 夫の(久々の)芸人としての活躍は2人の子どもと、そして子どもの友人らも集まり、滝沢家でさながらライブビューイングとなった。

「子どもの友達も含めて20人以上になりました。子どもなので応援も“(対戦相手の)三四郎で笑うな!”なんて言い合ったり。ネタ中に紙を読んだことについて松本さんがつっこんだときは“影響出ちゃうからそういうこと言わないで~”とか(笑)」

 滝沢は今大会の番宣特番で、芸人としてのこれまでを「箸にも棒にもかからなかった」と話していた。言葉を選ばずに言えば、いわゆる“売れない芸人”だ。それを友紀さんは支えてきたが、ときに“身分”を隠し、陰ながら“表”にも出る協力をしたことも……。それは15年ほど前、マシンガンズがラジオ番組の曜日パーソナリティを担当していたときのこと。

《15年くらい前の話。マシンガンズのラジオのリスナーがいなそうだったので毎週メールを送っていた。ラジオネーム「大特価」は実は私です。》(友紀さんのTwitterより)

「ラジオを聞いていましたが、リスナーからのメールがいつも2件とかで、しかもいつも同じ人なんですね。ちょっと可哀想になっちゃって。せっかくコーナーを作っているのにすごく少ないので、1人でもメールが多くなれば張り合いが出るのかなっていう余計なことなんですけど……。

 それで毎週送り続けて、夫には言わずに1年以上送っていました。先日ツイートするまで夫は知らなかったのですが、私のラジオネームを夫は覚えていました(笑)」

提供元:Yahooニュース
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