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中川翔子がにおわせていた結婚相手の条件「私をしょこたんとして見ない人」以外は…?(日刊ゲンダイDIGITAL)

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「しょこたん」の愛称で親しまれるタレントの中川翔子(37)が4月27日、自身のSNSで結婚を発表した。お相手は、仕事で知り合った俳優の竹野内豊に似たイケメンで、すでに同居しているという。愛猫のメポが3月12日に他界した際、悲しみにくれるしょこたんに寄り添ってくれたようで、それが決め手になったという。自身のユーチューブでこう話していた。
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「同じように彼も、こんなに動物を愛しているこの人を守りたいって思ってくれて、それが決め手だったみたい。お互いそこの価値観が一緒だったのは大きなこと」
4月15日には、自身の結婚観を語る動画をアップしており、その後、プロポーズされたという。その動画では、スタッフから結婚相手の条件について「別居婚で、夫婦別姓で、アニメ好き、猫好きでないと無理と、結構こじらせていたと思うのですが、今もそうですか?」と水を向けられると、「昔はもっと言ってたよ。傷がないと嫌とか、ハイキックがうまい人とか理想の男性は真田広之さんとか、セフィロスとか」と語っていた。
今は、条件が変わってきたとして、「仕事をちゃんとしている人」「動物が好きな人」「浮気をしない人」「白目むいてもいい人」「私をしょこたんとして見ない人」「芸能界の人はいや」などを挙げていた。
WEBサイト「タレントパワーランキング」(アーキテクト)他で、タレントの人気分析や取材を手がける女優評論家の高倉文紀氏はこう語る。
■自然体で圧倒的な好感度
「そういう自然体のところが圧倒的な好感度につながっているんだと思います。今でこそ、アニメや漫画などいわゆるオタクであることを公言するアイドルは多いですが、彼女は誰もそういうことをやっていない頃から自ら公言していました。今後は子供が欲しいと言っているようですが、彼女の場合、いわゆるママタレなどとは一風違った、素直で自然なメッセージを発してくれそうで、それがまた共感を得たりして、活躍の場がさらに広がりそうです」
一方、3月にデビュー20周年のベストアルバムをリリースした際には、日刊ゲンダイのインタビューでこう語っていた。
「ベスト盤には苦しかった時期から前向きになっていく私が全部収録されています。生きていてよかった! と思えました」
デビュー20周年写真集「ミラクルミライ」を、発売した昨年6月にも同じく「心からの感謝でいっぱい。30代になって、まさに生きててよかったという感じです」と話していた。
最近のしょこたんは何かと言うと「生きててよかった」のフレーズを口にしていたわけだが、お相手の男性とは約1年前から交際していたというから、ここ1年はまさに、未来の伴侶となるお相手と出会い、その交際も順調で、公私ともに「生きててよかった」と思っていたのかも知れない。
提供元:Yahooニュース

