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「年収一億円を目指して」フジテレビで「逃亡者」が相次いで出現!女子アナ王国のヤバすぎる現実(現代ビジネス)

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かつては「女子アナ王国」と呼ばれたフジテレビが、大崩壊の危機に瀕している。王国の屋台骨である女子アナが次々と「逃亡」を始めたのだ。
【写真】「美バスト」「NGなし」で鷲見玲奈アナの吹っ切れ方がスゴすぎる…! '22年3月末には久代萌美アナ(33歳)が、4月末には久慈暁子アナ(28歳)がフリーアナに転身している。
今年に入ってからは、看板アナの三田友梨佳アナ(35歳)が3月末に退局。続々とアナがいなくなるのは、異常事態というほかない。
「年収の激減が原因だといわれています。平成初期、フジの女子アナであれば30代で2000万円は軽く超えていました。ここ数年は30代で1000万円にも達しません。女子アナはメイクやエステなどの美容代にカネがかかるので火の車ですよ。
若いうちに知名度を上げてフリーになれば年収1億円も夢ではありませんが、いまのフジには局アナが知名度を上げられる番組も乏しい。『結婚して安定した家庭を築いた上でフリーアナに挑戦する』という女子アナの流出は、これから止まらないと思います」(フジ関係者) ちなみに昨年から相次いで退局した久代、久慈、三田の3人は「人妻」という点で共通している。
局内では、次の「逃亡者」と目されている女子アナが2人いるという。
「筆頭格は『めざまし8』のMCを3月で卒業した永島優美アナ(31歳)。元サッカー選手・永島昭浩の長女としても知られています。'21年に局員と結婚してからフリーの道を模索しているようです。
もう一人は、俳優・岡田将生と昨年末に破局したと報じられた鈴木唯アナ(29歳)です。激ヤセして表情も暗い。局内では腫れ物扱いされていますから、局に残るのはしんどいと思います」(番組制作会社幹部)
逃亡者が相次ぐお台場の地盤沈下、果たして止めることができるか。
「週刊現代」2023年4月29日号より
提供元:Yahooニュース

