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遺書を書いて臨んだ“フル整形4周ラストスパート”20年以上顔面を整形し続けた女性「もうこれが限界だと納得した」(オリコン)

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整形歴20年以上、顔面のフル整形4周目という美容系インフルエンサーのRabichanさん(@lisblanc_15)。前回の取材ではフル整形4周目に突入したところだったが、現在は4周目のラストスパートに向けてダウンタイム中だという。これまでに総額3000万円以上を費やし、何度も整形を重ねてきた彼女だが、現在は「整形」をどのように捉えているのか。そして、今後はどういった展望を見据えているのだろうか。
【画像】1周目は浜崎あゆみ、2周目は派手な美人顔、3周目は童顔ハーフ…そしてダウンタイム中の現在までRabichanさんのビフォーアフター――現在、骨からフル整形4周のラストスパートをかけたとのことですが、今回はどのような施術をしたのですか?
【Rabichan】今回は前回よりもさらに童顔味を出したかったんです。今までに80%は完成させたので、100%にするためにラストスパートをかけました。まず二重延長の再手術で、遠心顔に見せるための手術をしました。あとは、3回目のメーラーファット(頬骨とほうれい線の間にある脂肪の塊を除去する手術)。そして、眼窩縁削り、アイホール削り、頬骨削りと、目の周りの骨をぐるっと1周削りました。おかげで中顔面が短く見え、奥目が緩和される効果があります。小鼻縮小の傷跡修正もしました。
――前回の取材では、目の位置を変えたいと言っていました。
【Rabichan】眼球の位置ごと変えたかったのですが、さすがにそれは勇気がなくて無理なので…。ペタンコより膨らんでいるほうが長く見えてしまうので、目の周りの骨の膨らみを削って顔を短くしました。
――今回のフル整形4周目にあたって、どのような想いで整形に臨まれましたか?
【Rabichan】5周目にはもう入らないという想いです。切開リフトとか、整形って後戻りしちゃうので、そういった老化によるメンテナンス以外の整形はもうしないという気持ちで臨みました。私は面長寄り目なので、もうこれが限界と納得した気持ちもあります。
――今回ラストスパートをかけようと踏み切った理由は?
【Rabichan】危険性などは自分の中では許容範囲の怖さなんです。でも、今回の目の周りの骨を削るのはまだほとんど前例がなくて…それが怖かったです。私が受けたクリニックは安全性を考慮して「これだったら失明はしないな」と不安要素をある程度消してくれたので、手術に臨むことができました。
――それでも整形に臨まれるのはなぜなのでしょうか?
【Rabichan】過去にいじめられたトラウマとかもないし、かわいいって言われたらありがとうって素直に返せるくらいには自己肯定感も高く生きています。でも、ふとした瞬間に醜形恐怖症のような症状に襲われて「ブスすぎて外に出られない」という気持ちに駆られることがあるのです。そうなると周りがどれだけ褒めてくれても耳に入らない…。手術する怖さより、ブスである自分への嫌悪感が上回ったタイミングで、そのままの勢いで整形をしてきました。
――施術をされる際は、遺書を書かれると。
【Rabichan】迷惑をかけたくないのでできることはしておこうと。骨の手術は5回目なんですが、大掛かりだから覚悟を持ってやるべきかなと思って、毎回遺書を書いていました。「まとまった財産をあげるから、私が死んでも落ち込まずに楽しく生きてね」とか「どれだけ引き留めても私は整形をしていたから自分を責めないでね」となるべく残された人が私のことで苦しまないように書いています。
提供元:Yahooニュース

