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ビューティアイコンで振り返る「メイクトレンド25年」(VOCE)

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1998年のVOCE創刊時から、25年の歴史の中で女性像はどう変わってきたのか? ビューティアイコンの変遷から「美」を紐解く。
〈画像〉画像で振り返る「メイクの変遷25年」25年間のビューティアイコンで見えてくる時代の変遷
1998年の創刊時から、日本の美容ブームを追い続け、ときに牽引してきたVOCE。25年間の歴史の中で、私たちが憧れる女性像は変わり続けて来た。SNS全盛の現代においては、見た目だけでなく、知性やマインドも美しさに加味される。そんなビューティアイコンの変遷から紐解く、時代が求める「美」の次の目的地とは?女性のセックスや恋愛に関するリアルな本音を描いた、革命的ドラマ、SATCこと『セックス・アンド・ザ・シティ』が米HBOで放送開始。日本では松田聖子が6歳年下の歯科医と「ビビビッときた」と交際2ヵ月で電撃再婚。安室奈美恵が育休をとり、年末の紅白で復帰。女性たちが欲望にオープンになる時代の幕開けとなった。男ウケと自分軸の狭間で揺れるメイク魂。ギャルメイクと景気には関連性も!?
この25年間、メイクは「男ウケ」と「自分軸」の狭間で揺れ動いてきた。VOCE創刊の98年は「アムラー」全盛期で細眉のコギャルたちが厚底ブーツで街を闊歩。バブル崩壊後にもかかわらず、ガールズパワーには活気があった。
その後「モテ」メイクが流行り、アラサー世代の団塊ジュニアたちが自分の好きを優先した「大人カワイイ」スタイルにシフトしたけど、やっぱり「色っぽ」メイクで再び男ウケを目指した2010年代初期。そこにK-POPブームがもたらした韓流メイクは、男ウケも同性ウケもクリアする折衷案的解決策に見えた。
コロナ禍と世界的不況の今、鬱憤を吹き飛ばすかのように女の子がアグレッシブだった2000年代に流行った要素を取り入れたY2KのヘアメイクがZ世代にウケている。とすれば次はその反動で愛され系のコンサバメイクがまたまた流行ることとなり、歴史は繰り返すのか!?
提供元:Yahooニュース

