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「ほとんど摂食障害」グウィネス・パルトロウが勧める”ウェルネス”な食生活に批判が殺到(ELLE DIGITAL)

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最近ポッドキャスト「The Art Of Being Well」に出演したグウィネス・パルトロウ。この番組は「機能的医療」の専門家だというドクター・ウィル・コールが健やかな生活について語るもの。コールから「あなたが今、ウェルネスのためにしているルーティーンを教えて」と言われたグウィネスは1日の食生活を紹介した。
【写真】摂食障害を乗り越えて強くなったセレブグウィネスは夜から翌日昼くらいまで何も食べないプチ断食をしている。そのため朝は「血糖値を上げない何か、コーヒーを飲むだけ」。続いてランチだが「12時頃に何か食べる」「メニューはスープが好き」。具の入っていないボーンブロス、つまり出汁を飲んでいると明かした。午後は「1時間くらい動くようにしている。散歩に行くかピラティス、もしくはトレーシー・アンダーソンのワークアウトをやる」。その後30分くらいサウナに入る。そして夕食。グウィネスは「早い時間にパレオダイエットに従って食べるように心がけている。食べるのはたくさんの野菜。デトックスを促す上でとても重要だから」。これに対してリスナーからは批判や疑問が殺到。「自分を飢えさせるのがウェルネス?」「食べないのにデトックスする必要がある?」という質問や「大腸内視鏡検査を受ける前の日みたい」という指摘、「これは摂食障害では?」と危惧するコメントが番組のTikTokなどに書き込まれている。「グウィネスは究極のアーモンドママだ」と非難する人もいる。アーモンドママとはジジ・ハディッドのママ、ヨランダ・ハディッドに由来する。昨年、ヨランダが過去に出演していたリアリティ番組「The Real Housewives of Beverly Hills」のワンシーンが発掘された。番組にはブレイク前のジジも時折登場していたが、問題になったのは当時18歳の彼女が「アーモンドを半粒しか食べてないから力が全然出ない」と言う場面。ジジを”モデルらしい”体型にしようと彼女の食生活を厳しく管理していたヨランダは「じゃあアーモンドを2粒、よく噛んで食べなさい」。この動画をきっかけにSNSには親からのアドバイスがきっかけで食生活が乱れてしまった人、さらには摂食障害を引き起こした過去を持つ人からの告白が相次いだ。
グウィネスはこの批判に対してまだコメントしていない。彼女の考えるウェルネスが改めて物議を醸している。
提供元:Yahooニュース

