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クリスティーナ・アギレラ、プチ整形に賛成「ちょっとしたものに助けてもらってどうしていけない?」(ELLE DIGITAL)

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エイジングを受け入れ、ありのままの美しさを尊重しようとアピールするセレブが増える一方で、美容整形を受ける自由を主張する派も少なくないアメリカエンタメ界。アンチエイジングの手段の筆頭に挙げられるのはボトックス。ボツリヌス菌を表情筋に注射することでシワを改善する方法だが、同じくボツリヌス菌を使用している製品「ゼオマイン」のアンバサダーにクリスティーナ・アギレラが就任した。
【写真】その整形、やって満足?大後悔?セレブ20人が告白する美容整形アンバサダーなので当然といえば当然だが、アギレラもボツリヌス菌によるシワとりを体験済み。インタビューで「みんなにシェアすること、自分がやっていることについて正直なのは素晴らしいことだと思う。もちろん自分が安心していられるコンフォートゾーンの中でね」と語ったアギレラ。「わたしはいつも自分の体や容姿、そういったものを受け入れることに対してオープンだった」「誰でもちょっとした助けに頼っていいと思う。どうしていけないの?」。ボツリヌス菌を打つことでファンとの関係性が崩れてしまうのではないか不安だったとも語っている。「ステージに立つときには本物の表情が一番大切。私はとても表情が豊かだけれど、歌うときには感情が観客に伝わらなくてはいけない。カチカチに固まった顔をしている暇はないんだ」とコメント、「私にとって大切なのは、ステージでも日常生活でもリアルな自分を表現しつつ、自分が考えるベストのルックスと最高の気分を保つためにできることをすること」。とはいえエイジングを否定的に捉えているわけではないという。雑誌『ピープル』のインタビューでは「エイジングをネガティブに捉えるのは古臭い態度」「年齢を重ねるにつれて人生のどのステージも新しい時代なんだと思うようになったし、自分に自信が持てるようになった」。アギレラの先輩歌姫マドンナは最近グラミー賞授賞式で激変した顔を披露、「ボトックスやフィラーを打ちすぎ」「年齢を受け入れられないのか」と批判を浴びた。エイジングと美容整形の両方を受け入れる姿勢を見せたアギレラがこれからどんな道を歩んでいくのか注目したい。
提供元:Yahooニュース

