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元祖癒やし系・飯島直子が必然の再ブレーク “神対応”インスタの背景に抜群のサービス精神(日刊ゲンダイDIGITAL)

■自然体インスタで好感度アップ

〈今更ですが…インスタグラム始めました(汗)〉

 タレントの飯島直子(54)のインスタグラムが話題になっている。納豆と白和えなどの庶民的な朝食の写真をアップし、〈今朝は残りもの最終章です〉、出かける時以外はメークをしないという話で〈白髪、たくさんあります! 抜いてます〉などと書き込むなど、自然体で飾らないスタンスが好感度を上げているのだ。

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 さらに、さまざまな日常を投稿してくるフォロワーに対して、〈受験がんばって〉〈結婚記念日おめでとう〉〈自分のためにこれからは生きて〉などと、時には相手の名前まであげて、投稿者に寄り添い、ていねいにレス。そんな飯島の“神対応”に、1月のスタートから1カ月で、フォロワー数は早くも26万5000人に達している。

 先日は、画面に向かって目を閉じて拝む写真と一緒に〈Instagramをはじめて今日で1ヶ月になりました なれない投稿にたくさんの応援メッセージありがとうございました はじめてから上げ方を忘れないように毎日2回投稿することを目標にしてました むりしないでという言葉に泣けてきました 感謝のキモチでいっぱいです ありがとうございます!〉と投稿。さらに好感度が上がった。

 飯島は80~90年代にグラビアやCMタレントとして活躍した後、01年にTUBEの前田亘輝(57)との離婚、その後の不動産会社経営者との再婚と離婚を経て、徐々に露出を減らしていた。

「2022年8月におよそ20年ぶりに松本明子、中山秀征と組んだ街ブラ番組の元祖『DAISUKI!』がBS日テレの特番で復活すると大好評となり、この2月にも『DAISUKI!2023冬』として復活しました。往年と変わらぬその美貌から、ネット上では“奇跡の50代”などと騒がれ、再ブレークの兆しが見えています」(スポーツ紙芸能担当記者)

 しかし、飯島の“求められることに懸命に応えるサービス精神”は昨日今日で培われたものではない。かつて本紙で連載していた元イエローキャブの野田義治社長による「新巨乳バカ一代」(聞き手・本橋信宏)で野田氏は、1988年当時、デビューしたての無名タレントだった飯島に関して、こんな述懐をしている。

■「自分のアソコに水着の上から割れ目入れるんだよ。自分で」

 当時の飯島は、深夜のお色気番組「11PM」のカバーガールのひとり。それは野田が7人のカバーガールをホテルのプールサイドに集めて、水着のイメージビデオをプロデュースしていた時のこと。

「撮影の合間に、飯島直子が“野田さん、ポラ(=ポラロイド写真)持ってきて”って言うから、“何するんだよ?”って言ったら、自分のアソコに水着の上から割れ目入れるんだよ。自分で。その次には“おしぼり、ちょうだい”って言って土手の部分に入れて盛るの。“こういうのも必要でしょ”って。ハー、すげえな、この子は。頭の回転がすごいよかった。物おじしない」(「新巨乳バカ一代」2019年4月26日付)

 当時「11PM」のカバーガールといえば、“セックスシンボル”そのもの。若き日の飯島はけなげにそれに応えようとしていたわけだ。水着グラビアを嫌がる女の子も多い中、飯島のカンのよさとサービス精神に「この子は絶対売れる」と野田は確信したそうだ。

 その後、缶コーヒー「ジョージア」のCMなども話題に。バブルに疲れた多くのサラリーマンを慰めて「癒やし系」と呼ばれるようになったのはご存じの通り。そして今回、炎上やディスりなど、殺伐としたネット空間での、ほっこりさせるスタンス。いつの時代も、求められることに誠実な飯島の時代が再び巡ってくるのも必然のようだ。

提供元:Yahooニュース
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