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「美容整形は自尊心を向上させるものではない」セレブが依存していた美容整形をやめた理由(コスモポリタン)

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リアリティ番組『ラブ・アイランド』に出演していたことで知られる、モデルのミーガン・バートン・ハンソン。鼻や豊胸などの美容整形に依存していた彼女が、手術をやめて今の自分を愛せるようになった理由を告白――。
【写真】美容整形に依存していた…ミーガンがSNSに投稿した大胆ショット『ラブ・アイランド』2018年シーズンに出演していたミーガンは、自信をつけるためにセラピーに参加した後、「ようやく自分の体に満足できるようになった」と<Grazia>とのインタビューで語った。
また、長年にわたる自身の体との関係の変化や、今後は美容整形をしないと決意した理由についても明かしている。
「精神的にも肉体的にも、自分のことを最優先にしなければならないという使命感にかられていました」
さらに美容整形に依存していた自分を解放するために、セラピーを再開したと認めたミーガン。
「私は慎重でありながらも、もっと美容整形をしたいと思っていました。2018年『ラブ・アイランド』の別荘にいたとき、整形前の15歳の頃の写真が拡散されて、メディアは当時の私の外見には劣っている部分があると取り上げたんです」
「10代の頃の写真をほぼ10年後の自分と比較するのは、紛れもなく残酷で不必要なこと。対処するのもかなり困難でした。でもそれ以来、私は確実に自分に自信を持ち成長することができたと思います。けれどこう思えたのは、マスコミに厳しくチェックされているからではありません」
「実際に美容整形は、メンタルヘルスや自尊心を向上させるものではないと学びました。私は今、自分自身に心から満足しているしとっても幸せ。これ以上手を加えるつもりはありません」
また特に美容整形に関しては、フォロワーに正直に話すことが重要であるともコメント。
「私は定期的にボトックスとフィラーをしていますが、整形手術はもうしません。美容整形をすると決めたのであれば、安全な手術についてオープンにすることは何の問題もないと思います」
「最も重要なのは、美容整形で自分を愛せるようにはならないと知ってもらうこと。私がそう理解できるようになるには、何年もの治療と人生においての経験が必要でした」
「人前に出るようになってから、自分が何を言おうと否定的な意見を持つ人がいると気づいたんです。だったら私は自分自身を幸せにすることをした方がいいと思いました。歳を重ねるにつれて、他の人の考えを気にする必要はないと学べる。私は精神的にも肉体的にも、今までで最も満足できていると自信を持って言えます」
自身の経験から、多くの人に自分を愛するヒントを伝えたミーガン。他人の考えに左右されず、自分が幸せだと思える道を歩んでいきたいですね。
※この翻訳は抄訳です。
提供元:Yahooニュース

