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夫婦の営み、夫との温度差に悲しみと怒り「あなただけは、私の気持ちをないがしろにしないで」(オリコン)

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夫婦として日々の生活をずっと共にしていると、どこかで気持ちのすれ違いが生じたり、以前のような想いではいられなくなったりする。それでも別れを選ばずに一緒にいるのは、根底に愛情があるからこそ。ただ、その愛情がきちんと伝わっていないと、不安は大きくなってしまう。20代で結婚と離婚を経験したポメさん(@choco_nana_mam)は、元夫からの「そんなにしたいの?」という言葉がトラウマに。自分の気持ちを伝えることに、難しさを感じていたという。
【漫画】「したい」と言葉にするのが怖い…秒で寝る夫の横で悲しみに暮れる妻
■「気持ちごと無いものとして扱われた」 レス気味になったときに虚しさを感じた妻の本音
30代で再婚したが、過去のトラウマが消えることはなかったというポメさん。夫に「しよう」と気持ちを伝えたものの、はっきりと拒否されるわけでもなく、はぐらかされてしまった経験があったという。
「もう私には興味がないんだな」という気持ちと「今日はするのか、今週末こそはどうなのか」と期待し続ける気持ちで心が疲弊し、同時に虚しさも感じていたという。「自分と夫との温度差に悲しさもあり、怒りもあり…色々な感情が当時は渦巻いていました」
何よりも傷ついたのは、夫はポメさんの気持ちに気づいていたのに「その気持ちごと無いものとして扱われた」ことだった。「行為ができないことよりも、私の気持ちを無視して感情に蓋をされたことや、『今日はごめんね』の一言も私には惜しいのかな? と感じたことが辛かったんです」。
「愛情の伝え方が間違っている」と過去に指摘されたことがあったため、“重い”とか“怖い”などと思われないか不安になり、自分の気持ちをなかなか打ち明けられないこともあったそう。
「親からあまり愛情を感じられずに育った身なので、その愛情表現の仕方は違うと言われて、生い立ちや私自身を否定された気がして…。『私はみんなと違うんだ!恥ずかしい!』という思考になっていたのかなと、今振り返えると思いますね」
漫画にはたくさんの反響が寄せられたが、その中でも「男性はニュアンスで伝えられても伝わらない」という男性からのコメントには納得させられたという。
「これからも夫と仲良くやっていくには、自分の考えをちゃんと伝えなくてはいけないんだなと。でも、はっきりと言いすぎると鬼嫁になりかねないので…日々勉強ですね」
提供元:Yahooニュース

