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川田裕美、家族は「最強の味方」仕事と子育ての両立や気持ちの変化を語る<インタビュー>(ザテレビジョン)

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5月13日(木)放送の「ダウンタウンDX」(毎週木曜夜10:00-11:00、日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの川田裕美が登場。「芸能人 最強名前ランキング」と題した今回は、占い師・イヴルルド遙華がゲスト陣の名前から運勢を占い、100点満点で採点。診断結果をランキング形式で発表していく。WEBザテレビジョンでは、川田にインタビューを実施。収録を終えての感想や、育児と仕事との両立、家庭などについて語ってもらった。
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■運動神経の悪さが名前ですでに出ていることがわかって、逆にスッキリ(笑)
――今回収録の「ダウンタウンDX」は「姓名判断」がテーマでしたが、いかがでしたか?
自分の名前をちゃんと見てもらったことがなかったので、緊張しました。診断結果の「責任感が強い」や「仕事が好き」は当たっていたので、すごいなと思いました。そんな中でも一番グサッと来たのが「運動神経が悪くてテンポが悪い」という診断で…(笑)。運動神経の悪さが名前ですでに出ていることがわかって、逆にスッキリしました(笑)。
――占いはお好きですか?
学生の時から好きで、いろいろなところに行っていました!でも、診断結果を聞いてそれに忠実に行動するというよりは、聞きに行ったことで満足して結果をほぼ忘れるっていうパターンなんです。楽しんで見てもらっている、という感じです。
以前、ゲッターズ飯田さんに占ってもらった時に「川田さんは、聞いたことが右から左に全部抜けていく」って言われて、そうだ!なるほど!と思いまして…。今までいろいろな占い師さんに見てもらったことがあるんですけど、それも完全に興味本位で、10聞いて1残っていたらいいくらいなんです。だから、ゲッターズさんに見てもらった時も、「右から左に抜ける」って言われたことだけ覚えていますね。
――読売テレビを退社し、フリーになってからさまざまな変化があったと思います。振り返ってみていかがですか?
読売テレビには9年間勤めていたんですけど、そこで社会人の基礎を叩き込んでもらったので、すごく感謝しています。読売テレビの人たちとはいまだに連絡をとることもありますし、私が東京に来てからも気にかけてくれています。ホームがあるっていうのはすごくいいことだな、って思います。
――結婚・出産により生活スタイルにも変化があったと思いますが、お仕事との両立はいかがでしょうか?
両立できるのか不安で、仕事の内容が変わっていっちゃうのかな、と思っていたんですけど、結婚をして子どもができて、自分の家庭を持つことによって、“最強の味方”ができた気がします。例えば仕事で失敗をして落ち込むようなことがあったとしても、自分の帰るところがあるのはすごく心の支えになりますね。家庭ができたことは、私にとってはとてもよかったです。
――家庭での過ごし方や子育てに関して、心がけていることなどありますか?
まずは、私たち夫婦が楽しく生活できていて、お互いを尊重し合うことが息子のためになると思っています。そこが崩れてしまうと息子にもいい影響を与えないと思うので、今は自分たちが毎日楽しいと思って過ごせることを大切にしています。息子が大きくなるにつれて、本人のやりたいことなどを尊重していければな、と思っています。
――育児やお仕事で大変な中でもポジティブでいらっしゃいますが、生活の中で大切にしている思いなどありますか?
自分たちだけが幸せであればいいっていう考えにはならないようにしたいね、と夫と話しています。協力できることは協力し合って、逆に自分たちがつらい時は助けてもらえるような関係が理想です。自分に関わってくれている人がみんな幸せになれればいいな、って思いますね。
――退社後は、東京での活動やバラエティー番組への出演も増えたと思いますが、東京で活動することへの不安はありましたか?
もともと東京で活動することは考えていなかったので、全然想像していないことだったんです。読売テレビに勤めていた時は、なんの疑いもなく一生大阪にいるんだろうなって思っていました。
東京で仕事してみたいなって思ったのも、お風呂に入っている時にふと浮かんできたことがきっかけでした。きっと今後も、自分が想像していないことがどんどん起きるんだろうなと思っています。だから、東京に行く!って決めた時も、そういう面では不安ではなかったですね。
――普段の生活の中での決断も、たくさん考えて決めるというよりは、ふとした瞬間に決めることが多いのでしょうか?
そうですね。私は目標などをノートに書いて決めていくようなことが苦手で、リラックスしているときに、思ってもいなかったような考えが出てくることが多いです。例えば、夫と話している時に、「それいいね!」っていうヒントをもらったり。寝る前や、お風呂に入っているときなど、気を抜いている時に、ふと出てくることが多いですね。
――バラエティー番組では芸人の方との共演も多いですが、いかがですか?
大阪で育っているので、笑いに助けられて生きてきました。だから、芸人さんのことはすごく尊敬しています。スタジオでは、本当は家でテレビを見ているみたいに楽しみたいんですけど、尊敬の思いがあるので、心の奥ではめちゃくちゃ緊張しています。収録中はあまり考えないようにしているんですけど、休憩時間になると、「ダウンタウンさんがいる~!」って思っちゃいますね(笑)。
――川田さんはあんこ好きとしても有名ですが、スタイル維持や体のために意識していることはありますか?
一番好きなあんこを食べることはやめられないし、今後もやめるつもりがないので、健康でいるために、散歩などのちょっとした運動をしています。息子が生まれる前までは、登山などの遠出もしていました。登山をして、頂上であんぱんを食べるのが最高なんです!子育てが落ち着いたら、また登山に行ってあんぱんを食べたいですね。
提供元:Yahooニュース

