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「これ以上施術できないのは辛い」「今でも鏡の中の自分に絶望する」整形を繰り返す女性たちの美への執念(オリコン)

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“美容整形”に対するイメージや考え方、価値観などが、昔と比べると大きく変わり始めてきている昨今。整形に興味を持つだけではなく、実際に施術に踏み切る人も増え、なかには何度も整形を重ねる人もいる。ORICON NEWSでは、“顔面フル整形”4周した女性、お互いの施術を見ながら、整形し合う双子姉妹に注目。整形を重ね続ける背景にある美への執念や整形し続ける覚悟について、それぞれ話を聞いた。
【画像】顔面フル整形4周目に入ったRabichanさん、2周目派手なハーフ美人を目指していたころから現在まで 総額3000万円を費やし、顔面のフル整形を3周したという美容系インフルエンサーのRabichanさん(@lisblanc_15)。その後もいくつかの整形手術を受け、すでに今はフル整形の4周目に突入しているという。
面長から童顔に向けたフル整形をしたものの、どうしても納得がいかず、「眼球の位置が悪いから面長に見えるんだ」と感じて、眼球の整形まで考えたこともあった。
「眼球というか、黒目の位置をちょっと外側に持っていきたくて行動しました。手術自体は保険治療ですでにあるもので、斜視の人とかを治す手術なんです。ただ、眼科の先生にダメって言われてそこで話が終わってしまって…」
フル整形を3周した時点では満足度は65点と言っていたRabichanさん。そこからさらにアップデートをした現在の満足度を聞くと「70点ですかね」との答えが返ってきた。
「整形はやれることはやったのと、『昔の顔のほうが好きだった』とか言われても、私は今のほうがいいと思える自信度は100点なんです。でも、自分的にお金の力ではどうにもならないコンプレックス分がマイナス30点分ぐらいかなって感じです」
整形を重ねていくなかで色々と悩みも出てきた。特に、伸びしろの限界を突きつけられて「もうこれ以上はできない」という状況になったことがつらかったと話す。
「例えば、もっと顔の横幅を狭くしたいけど、もう骨を切るところがないって言われたら仕方がないじゃないですか。顎の施術でも、これ以上は歯茎にいってしまうから無理って言われましたし…。それで切るところがないからお肉を削ぎ落したんです」
だからこそ、今後の整形に関しては、定期的にやらなくてはいけないメンテナンス的なものが中心になっていくと考えている。
「整形に終わりはないけど、変化が大きい整形はそもそももうできないですね。もうパーツをやる整形はしないしできない。だから、今後はアンチエイジングにシフトしていって、美魔女を目指せたらいいなと思っています」
Rabichanさんにとって美容整形は、テンションを上げる“起爆剤”みたいなものだと語る。
「普通の人でも、髪型とかメイクで可愛くなったらテンションが上がるじゃないですか。整形はそれのものすごいバージョンです」
提供元:Yahooニュース

