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3万円超えも「自分へのお年玉に買うべき」? 資生堂セラムの魅力〈週刊朝日〉(AERA dot.)

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放送作家でコラムニストの山田美保子さんが楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、SHISEIDO ビオパフォーマンス スキンフィラーのインフィル セラムとフルエクスパンション セラムを取り上げる。
【写真】3万円超えも納得の資生堂セラムはこちら* * *
女性タレントが2~3人集まると必ず話題にのぼるのが最新のコスメや美容医療について。近年は“美容男子”も加わって、情報交換に余念がない。
そんな中、「あれは驚愕」「医療を超えたと言える」「スキンケアの未来に最強の光を与えた」「さすが、資生堂」と絶賛されているのがSHISEIDO ビオパフォーマンス スキンフィラーのインフィル セラムとフルエクスパンション セラムである。
資生堂が長年のヒアルロン酸研究において、「分子が大きいために肌に浸透しにくい」という課題を克服。肌に塗布した際には分子の大きさを縮小させ、肌に浸透してからは元の大きさに戻って保湿力を高めることに成功したのだ。これが「さすが」と言われる所以(ゆえん)だ。お値段、3万超えと高額だが、「自分へのお年玉に買うべき」と提案する美容ジャーナリストもいる。
さらに内科・皮膚科医で日本コスメティック協会顧問でもある友利新先生は、自身のYouTubeでいち早く取り上げ、「今期、いちばん感動」「美容皮膚科医泣かせ」とコメント。 また、昨年9月30日に行われた発売イベントには美容家として今もっとも影響力をもつ神崎恵さんと、『松倉クリニック代官山』院長で、形成外科・美容皮膚科専門医の貴子先生が登壇している。
名前を書いていて鳥肌がたってしまうほどの美容界の大御所たちが同社の研究の成果と商品の効果に言及しているのだ。
コロナ禍で一日中スッピンで過ごす日が増えたり、リモート会議でモニターに映る自身の顔を目にするようになったりして、自分の肌と向き合う機会が増えた今。
ユーザーからは「1回使っただけで翌朝、肌が柔らかく滑らかになったのがわかった」「浸透が良く、すぐに馴染んでモチモチする」「3日目くらいから、肌のキメが整ったことが確認できて、2週間経ったら、頬の位置が高くなり、フェースラインがスッキリ。1カ月使ったら、ほうれい線やマリオネットラインが浅くなった」と感謝とも言うべき感想が届いている。実はこれ、某有名百貨店1階の資生堂カウンターに立つ友人から聞いたことで、彼女も「絶賛の声ばかりです。既にリピーターの方もいらっしゃる」と驚いていた。
来年のコスメアワードの結果が早くも楽しみだ。
山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。TBS系「サンデー・ジャポン」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める
※週刊朝日 2023年1月20日号
提供元:Yahooニュース

