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エルヴィスの一人娘&マイケル・ジャクソンの元妻リサ・マリー・プレスリーが「自宅で心臓停止状態」で急逝(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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エルヴィス・プレスリーの一人娘リサ・マリー・プレスリーが急逝した。米カリフォルニア州カラバサスの自宅で現地時間023年1月12日に心臓停止状態となり、搬送先の病院で死亡。まだ54歳だった。
【写真】“魔性のモテ女”リサ・マリー・プレスリーの美貌変遷
母プリシラ・プレスリーが「非常に辛いことですが、私の美しい娘リサ・マリー・プレスリーが亡くなったという衝撃的なニュースを皆さんにシェアしなければなりません。彼女は私が知る限り最も情熱的で強く、愛情あふれる女性でした」と声明を出し、娘の死を認めた。
リサ・マリー・プレスリーはシンガーソングライターで、人生の大半を父エルヴィスのレガシーを存続させることに捧げてきた。プリシラがインスタグラムに投稿したところによると、緊急事態が発生し、ロサンゼルスの病院に急送されたという。
プリシラは自分にそっくりな娘と一緒に撮った懐かしい写真を投稿。「私の愛する娘リサ・マリーが病院に急送されました。今、最高の治療を受けているところです。どうか彼女と私たち家族のために祈ってください。世界中から祈りが届いています。今はプライバシーを尊重してくださるようお願いします」と綴った。
死去のわずか2日前の現地時間1月10日、リサ・マリーとプリシラはゴールデン・グローブ賞に出席。バズ・ラーマン監督の伝記映画『エルヴィス』で主役を演じたオースティン・バトラーがドラマ映画部門で主演男優賞を受賞したばかりだった。
1977年に“キング・オブ・ロック”と言われた父エルヴィス・プレスリーが死去した時、リサ・マリーはまだ17歳。だが、その後はずっと音楽を通して父に愛情あふれるトリビュートを捧げてきた。シンガーとして2000年代には自身のロックアルバムをリリース。亡き父と自身の声を合わせて『In the Ghetto』 や『Don’t Cry Daddy』など大ヒット曲でデュエットもしている。
リサ・マリーは私生活でもゴシップメディアをにぎわせ、1988年、20歳の時にダニー・キーオと結婚したが、94年に離婚。同年、今度はマイケル・ジャクソンと再婚したが、こちらは2年で離婚した。さらに2004年にはニコラス・ケイジと結婚するものの、3カ月でスピード離婚。その後、2006年にもバックバンドのギタリストのマイケル・ロックウッドと4度目となる結婚をしたが、2021年に離婚している。
提供元:Yahooニュース

