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【どうする家康】「家康」松本潤、「今川氏真」溝端淳平との瀬名争いでSTFさく裂「プロレス技じゃん!」の声(スポーツ報知)

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嵐の松本潤が江戸幕府の初代将軍・徳川家康を演じるNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜・後8時)の初回「どうする桶狭間」が8日放送された。
群雄割拠の戦国時代。尊敬する今川義元(野村萬斎)のもと人質ながらも充実した生活を送っていた松平元康、後の徳川家康(松本)は心優しい姫・瀬名(有村架純)と結婚。このまま幸福な日々が続くと信じていた。そんなある日、織田信長(岡田准一)が領地に攻め込み、元康は前線基地の大高城に米を届ける危険な任務を命じられる。何とか使命を果たしたものの、戦場の真ん中でまさかの知らせが!どうする元康!?…という展開だった。(以下、ネタバレがあります。ご注意下さい)
物語の中盤では、どちらが瀬名との祝言を挙げるかを巡り、元康と今川義元の嫡男・今川氏真(溝端淳平)が武芸対決。過去の稽古ではへたれだった元康が刀を打ち捨てると一瞬の固め技・STFをさく裂させ、“一本勝ち”。元新日本プロレスの蝶野正洋がフィニッシュホールドに使用した足を固めた上でのフェイスロックでの勝利にネット上は「STFさく裂!」、「まさかのプロレス技じゃん。熱い!」、「松潤、(織田信長役の)岡田准一に格闘技、習ったのかな?」などの声で沸騰した。
今作は「リーガル・ハイ」、「コンフィデンスマンJP」などで知られる古沢良太氏がオリジナル脚本を手掛ける大河ドラマ62作目。弱小国・三河の主はいかにして戦国の世を生き抜き、天下統一を成し遂げたのか。江戸幕府初代将軍を主役に据えた大河ドラマは1983年の「徳川家康」(主演・滝田栄)以来、40年ぶり。古沢氏は大河脚本初執筆。松本は大河初主演となった。
提供元:Yahooニュース

