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顎変形症の女性が整形で得たものとは? 「努力して可愛くなったんだね」自尊心を保てた彼氏からの言葉(オリコン)

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「ふみの@顔面課金中」としてTikTokで整形の記録を発信するふみのさん。大阪で美容師をしている彼女は同僚や来店客にも整形を公表しており、ダウンタイム中にも元気に出勤している。YouTubeチャンネル「整形プリンセス&プリンス」のコメント欄は「ナチュラルなのに確実に可愛くなってる」「可愛くなってて自分までうれしくなった」などの反響コメントが多く寄せられている。「自分の顔にこだわりはなかった」という彼女が整形に踏み切った理由とは?
【画像】“出っ歯”と呼ばれていたふみのさん、整形前から「表情が明るくなった」現在まで全公開──目頭切開をしたYouTube動画に「この整形、成功すぎる!」など多くのコメントが寄せられています。この反響をどう感じていますか?
【ふみのさん】あったかいコメントしかなくてびっくりしています。それだけキレイに施術していただけたんだなって。私は美容師をやっているんですが、お客さまにも目頭を整形された方はけっこういて「私もしてるんです」と言うと「うそ、めっちゃ自然ですね」とか「傷跡がまったくなくてすごい」とか驚かれることが多いんです。
──実際とてもナチュラルです。
【ふみのさん】顔にはそんなにこだわりがなかったので、ほぼ丸投げでオーダーしました(笑)。「顔のベースはあまり変えず、ナチュラルに好印象な雰囲気にしてください」と。目頭を切開したのも、二重埋没をしたあとに「せっかくなら目頭もやったら?」という周りからのアドバイスが大きかったですね。
──周りというのは職場ですか?
【ふみのさん】はい、周りにもプチ含めてやっている人は多いですし、整形に偏見がない職場なので。ダウンタイム中も目頭に糸がついたまま普通に働いてました(笑)。新規のお客さまに「目頭切ったばかりなのでこんな見た目なんですけど…」と説明したら、そこから話題が広がったのも美容師としてはプラスアルファでよかったことですね。
──「顔にこだわりがない」のに、整形に踏み切ったのはなぜだったのでしょうか?
【ふみの】昔から"出っ歯"と呼ばれるくらい前歯がコンプレックスだったんですが、「ブサイクだけど、まあ生きていけるか」と思ってたんです。だけど田舎から大阪の美容専門学校に入って、周りの美意識の高さにカルチャーショックを受けたんですよね。それで「最低でも歯科矯正はやらなきゃな」と考えるようになりました。
──歯科矯正は時間もお金もかかりますよね。
【ふみの】私は顎変形症だったので、矯正と顎の骨切りは保険適用されたんです。それでも80万円くらいかかったので、実際に始めたのは就職してお金を貯めてからでした。サロンの先輩から「口が開いてるとだらしなく見える」と指摘されたことも決め手になりました。それまで前歯が邪魔して口を閉じることができなかったんです。
──二重、目頭、鼻と整形を重ねていますが、不安はなかったですか?
【ふみの】まったくなかったです。二重は歯科矯正を始めたタイミングで、せっかくなら他のパーツも変えてみようかなと考えていたところ、後輩が整形してきたのを見て決めました。鼻は顎の骨切りをすると顔の雰囲気が変わるので、バランスを取るためにメッシュと軟骨を入れました。
提供元:Yahooニュース

