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前田敦子から西野未姫まで…「恋愛禁止」だからこそ、AKBの生き残りは「結婚」で決まる。(現代ビジネス)

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AKB48の岡田奈々がグループからの卒業を決めた。きっかけは、俳優・猪野広樹との熱愛発覚。この件で改めて注目されたのが、アイドルは恋愛禁止という暗黙のルールだ。
【写真】大島優子や指原莉乃はもう出ない…? 乃木坂でも難しいAKB坂道系の卒業後
このように、恋愛はアイドルの人生を左右する。なかには熱愛スキャンダルがブレイクにつながった指原莉乃のような展開もあるが、グループ在籍中はしないに越したことはない。では、卒業後はどうかというと、むしろ、したほうがいい。脱アイドル、ソロの芸能人としての自立をアピールできるからだ。
もちろん、ただ、すればいいというわけではない。なるべく、よい結婚につながるほうが望ましい。その点、明暗を分けたのが、前田敦子と大島優子である。
まず、前田は第1回選抜総選挙で1位になるなど、初期のセンターとして活躍。2018年に、俳優の勝地涼と結婚した。
ただ、できちゃった婚疑惑が浮上したうえ、子供が生まれた直後には路上での大ゲンカが激写されたり、その直後には別居も報じられることに。結局、結婚から3年もたずに離婚してしまう。さまざまな理由が取り沙汰されたが、そのなかには彼女の激しすぎる性格というものもあった。
もっとも、前田はその後「元夫婦円満」をアピール。昨年12月のウェブインタビューでは、こう語った。
「離婚してからの方が私たちはうまくいっています。なんでも話せる親友みたいな存在で……面白いですよね。二人で、息子のあそこが可愛い、ここが面白いとか親バカ同士で盛り上がり、“息子が笑顔でいられることを大切にしようぜ”って。
親としては最高のタッグを組めています。本当の意味で信頼関係が築けたら、結婚届はいらないじゃないかと思ったりもします」(ミモレ)
だとしたら、離婚届を出す必要もなかった気もするが、まぁ、いろいろあるのだろう。女優としてのメリットは、シングルマザー役が似合うようになったことくらいかもしれない。
そんな前田の離婚から3ヵ月余りあとに結婚したのが、初期のAKBでライバル的存在だった大島だ。相手は俳優の林遣都。こちらは特にスキャンダラスな報道もなく、今年8月には第1子妊娠が発表されるなど、順調のようだ。
しかも、林は実力派のイケメン俳優で、大島とはNHKの朝ドラ「スカーレット」でヒロインの親友を演じた者同士。国民的な認知度も高い。これに対し、勝地にも朝ドラ「あまちゃん」で演じた「前髪クネ男」という当たり役があるが、あくまで笑いを提供する1話限りのチョイ役にすぎなかった。
夫選びに関しては、大島のほうが上手くやったのではないか。
提供元:Yahooニュース

