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工藤静香、11年ぶり共演の明石家さんまに進言「どんな人に頼むより私がちゃんとケアできる自信がある」(スポーツ報知)

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歌手で女優の工藤静香が17日放送のNHK「第7回明石家紅白!」(午後7時半)に出演。24年ぶり、9度目の出場となる大みそかの「紅白歌合戦」や同番組で11年ぶりの共演となった明石家さんまへの思いを明かした。
今年ソロデビュー35周年を迎えた工藤は、さんまに「24年も出てなかったの?」と聞かれると「そうですね。結婚して22年になるので。その間(出てなかった)」と返答。夫の木村拓哉とともに家族ぐるみの付き合いがあるさんまに「付き合いも長くなりましたね」と頭を下げられると、「さっきから何かこう、仕事場で工藤さんとか言われるのが、すごく変な気持ちで」とニッコリ。さんまも「こっちも『工藤さん、どう思いますかね』とか言うのは変な気持ちや。テレビ的には仕方ないでしょうけれども」と返した。
さらにオリーブの木でできたキッチングッズを買ったことを報告。「中々、このサイズがなくて、ずっと探していて。テーブルであり、食器にもなるし」と話すと、さんまに「もっと大きいのが欲しいけどないから、さんまさん、探してほしい」とリクエスト。
さんまに「娘さんたちと料理するの?」と聞かれると、2人の娘、CocomiとKoki,について「上の子は食べる専門で、下の子はよく(してくれる)。できるんだろうけど、上の子はまだやる気が出ない感じ」と明かした。
さんまに対して「老後は面倒見る人がいるのか、すごく気になっていて。すごく健康でお医者さんに行かないんですよ。老後になった時にたとえば今から言っておいてくれれば『朝はこれ飲んでよ』とか、セットを全部用意してあげるのに。どんな人に頼むより私がちゃんとケアできる自信があるから」と心配する一幕もあった。さんまに「それはすごくありがたいし、支えになります」と殊勝に言われ、爆笑。トークの後は「私が歌いたいと思って選びました」という自身作詞の名曲「Blue Velvet」を熱唱した。
提供元:Yahooニュース

