
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
【24年ぶりの紅白出場!】工藤静香、大物アーティストたちもメロメロになった「美と才能」を振り返る(現代ビジネス)

-
先日紅白出場歌手が発表され、その中で特に注目が集まったのが24年ぶり、9度目の出場となる歌手、女優で宝飾デザイナー、画家の工藤静香さんだ。工藤さんは今年ソロデビュー35周年を迎え、NHKの音楽番組『うたコン』『The Covers』『SONGS』に出演しており、こうした貢献が評価され、出場が決定した模様だ。今回の紅白出場の発表に際し、11月16日、工藤さんは自身のInstagramでこのようにコメントしている。
【写真】衝撃の可愛さ…!!工藤静香の過去ジャケ写を見る
「キララ(※1998年7月リリース)以来の紅白出場となりました。とても喜んで下さっている方々が大勢います。喜んでいただけて本当に良かった! 嬉しいです。
たくさんのおめでとうをいただき、本当にありがとうございました。そのおめでとうをキャニオンのスタッフと半分こしました。ファンクラブをはじめ、いつも見守ってくださっている皆様とも半分こ! そして私から皆さまに、大きい大きい心からの「ありがとう」を関係者スタッフ、そして応援して下さる皆さまのお陰で、素晴らしい35周年の年です。ありがとうございます。
35周年で、他局の番組にいっぱい出演させて頂き、色々な事が繋がり年末の紅白に繋がったのだと思います。まだ発表になっていない番組もありますが、12/7のFNSにも出演させていただきます。茨城、東京のDSもありますので、年末まで気を引き締めていきます。」 工藤さんは1984年、中学2年生のときに受けた「ミス・セブンティーンコンテスト」で、応募総数18万人のなか特別賞を受賞し芸能界デビュー。1986年にはフジテレビ系『夕やけニャンニャン』のオーディションコーナー「ザ・スカウト アイドルを探せ!」に合格し、おニャン子クラブの会員番号38番となった。その後は派生の3人組ユニット「うしろ髪ひかれ隊」として生稲晃子・佐藤満喜子とともに活躍した。
その後、1987年「禁断のテレパシー」でのソロデビューから90年代後半にかけてはヒット曲を連発し、浅香唯、中山美穂、南野陽子らとともに「女性アイドル四天王」と呼ばれ、絶大なる人気を誇った。
紅白歌合戦への出演は、1988年「MUGO・ん…色っぽい」1989年「恋一夜」1990年「くちびるから媚薬」1991年「メタモルフォーゼ」1992年「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」1993年「慟哭」1994年「Blue Rose」1998年「きらら」2022年で9度目の出場となる。
工藤さんといえば、言わずもがな国民的トップアイドル元SMAPの木村拓哉さんの妻として、また2児の母としても長年注目を集めてきた。2000年に木村さんとの電撃結婚を発表した際には、アイドルの恋愛について現在より閉塞的で理解が得づらかった時代であったことも重なり、突然の報道に衝撃を受けた双方のファンや、世間の声は必ずしも温かいものばかりではなかった。とくに工藤さんに対しては、ありもしない捏造話やバッシングの声が向けられることも少なくなかった。
その後の工藤さんは芸能活動をセーブし、二児の育児に多くの時間をあててきた。長女・Cocomiさんは両親から受け継いだ音楽的才能を遺憾無く発揮し、今年、フルート奏者としてCD『de l’amour』をリリース。12月にはデビューリサイタル公演を控えている。次女・Kōki,さんは日本人初、世界最年少の『ブルガリ』アンバサダーモデルに就任し2018年にデビュー。今年も日本人初の『エスティローダー』グローバルスポークスモデルに抜擢されるなど、モデルとして世界的な活躍を続けている。
提供元:Yahooニュース

