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ブラックビスケッツ復活で話題!“奇跡の47歳”ビビアン・スーが語った「可愛いの法則」(日刊ゲンダイDIGITAL)

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バラエティー番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」(日本テレビ系、1996~2002年放送)から生まれた音楽ユニット「ブラックビスケッツ」が、12月3日に放送される特番「日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2022」で、20年ぶりに復活するというので話題だ。
キャイ~ン天野ひろゆきを支えた亡きマネジャーと相方の強情すぎる愛情
「ブラックビスケッツ」のメンバーは、ビビアン・スー(47)、ウッチャンナンチャンの南原清隆(57)、キャイ~ンの天野ひろゆき(52)の3人。ビビアンは、収録のために3年ぶりに来日したという。
「ブラックビスケッツ」は97年にシングル「STAMINA」でデビュー。98年発売の「Timing~タイミング~」はオリコン最高2位となる200万枚のメガヒットとなり、98年末のNHK紅白歌合戦にも出場した。同じく番組から誕生した「ポケットビスケッツ」(千秋・内村光良・ウド鈴木の3人)と共に人気となったが、シングル4枚、アルバム1枚をリリースし、99年に活動休止。
2000年代に入るとビビアンは、活動の拠点を母国の台湾に移し、台湾の人気タレントとして、映画、ドラマ、CMなどで幅広く活躍。プライベートでは2014年に台湾の実業家男性と結婚し、15年には第1子となる男の子を出産している。 20年には久方ぶりの日本映画となる「コンフィデンスマンJP プリンセス編」に出演し、当時、その変わらぬ美貌が話題となった。その後もインスタにアップした写真が注目されるなど、年齢を感じさせない可愛らしい姿がたびたび話題となっていた。
カタコトの日本語で話す天真爛漫なキャラクターも魅力のひとつだったビビアンだが、かつてあるバラエティー番組ではこんなことを話していたという。
「“可愛く写真に写る方法”を若いタレントに教えるという企画で、ビビアンは『歯、出さないとダメ! もっと口開けて歯、出して。もっと歯、歯!』と、ハイテンションで実演指導して笑いを誘っていました。要は口を開いて笑顔で写るといいということだと思いますが、確かにインスタの写真もここぞと言う時には“歯”を見せている写真が多いです(笑)」(グラビア雑誌関係者)
「タレントパワーランキング」(アーキテクト)などで、タレントの取材や分析を手がける女優評論家の高倉文紀氏はこう話す。
「柔らかい雰囲気を持つ童顔で、いわゆる“タヌキ顔”の典型です。今で言うと上白石萌音さんや有村架純さんの系統ですね。癒やし系の雰囲気がありながら、エキゾチックな魅力もあり、往年のファンだけでなく、今の若い人も素直に可愛いと思うと思います」
アラフィフのお母さんになっても、変わらぬ雰囲気で魅了する“奇跡の47歳”か。
提供元:Yahooニュース

