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『好きな女性アナ』テレ朝・弘中アナが4連覇 実力に定評あるTBSアナも躍進(オリコン)

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ORICON NEWSでは、毎年恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を今年も発表。19回目となる今回は、テレビ朝日の【弘中綾香】アナウンサーが首位に選ばれ、4連覇達成となった。今年は10月に結婚を発表し、世間を騒がせた弘中アナ。昨年からも長期政権を予感させていたが、ついに“殿堂入り”に大手をかけた。
※元フジテレビ高島彩アナウンサーは2008年に、日本テレビ水卜麻美アナは2017年に、それぞれ5年連続で1位のため殿堂入り
【ランキング表】弘中アナ4連覇も、順位は大変動!世代別ではランクイン目前?のアナウンサーも 2019年の初首位後のインタビューで「次は(ランキングを)辞退したい」と漏らしていたテレビ朝日【弘中綾香】アナウンサーが、今回で4年連続となる1位を獲得。5年連続首位が条件となる“殿堂入り”まで王手をかけることとなった。
引き続き、バラエティを中心に活躍しており、『激レアさんを連れてきた。』、『ノブナカなんなん?』、『あざとくて何が悪いの?』とレギュラー出演は3本。それぞれ自身の強みを活かした進行とトーク力で圧倒的な人気と“弘中ポジション”を維持し続けている。
今年9月には、初のエッセイ『アンクールな人生』(KADOKAWA)を発売し、「かわいいだけじゃやっていけない」と悟った幼少期、暗黒期と語る中学時代など、半生を告白。10月には英語学習サービス事業の株式会社プログリットの岡田祥吾社長と結婚。同局から「今後も変わらず仕事は続けていく予定です」と仕事を継続していくことを宣言した。
“あざといキャラ”と言われることも多かった弘中アナだったが、自由な発言が単なる毒舌や作られたものではなく、本人の素の言葉であることが理解されているようで、女性からの支持も厚い。「可愛らしい風貌や声のおかげか、キツいことを言っていても嫌な気分にならず気持ちよく見られます。個人的な嫉妬やドロドロした感情が溢れている感じがせず、素直な気持ちを言っただけ、というように見える。清々しいです」(神奈川県/20代・女性)、「頭の回転が早い、番組によって話し方(トーン)が変わる」(大阪府/40代・男性)と、その瞬発力の高さを称賛する声が寄せられた。
また、「前は嫌いだったけど、ちゃんと考えてあのキャラクターだったり、アナウンサーとしての自分を持っていることがわかったのでちょっと好きになりました。それで生き残れるかはわからないけれど努力している人なんだなと思います」(新潟県/30代・女性)と、アンチを経て評価に転じた声も見られた。
来年、5年連続首位獲得が実現すれば、高島彩アナ、水卜麻美アナ以来、3人目の殿堂入りが実現するのか注目が集まっている。
提供元:Yahooニュース

