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キャサリン皇太子妃、重要な日に「ダイアナ妃も身につけた歴史的なブローチ」を身につける(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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チャールズ国王が即位後、初の国賓を迎え、キャサリン皇太子妃がウェールズ大公妃としての役割を果たした。
【写真】息をのむほど美しい、麗しきロイヤルジュエリーの歴史
初日は、ウィリアム皇太子(ウェールズ大公=王位の法定相続人に与えられる称号)とともに国賓の南アフリカのラマポーザ大統領を出迎え、ホース・ガーズ・パレードで行われた歓迎式典にエスコート。
キャサリン皇太子妃はこのオケージョンに、王族らしい風格のあるエミリア・ウィックステッドのコートドレスをチョイス。ジュエリーも重要な意義を持つものを選んだ。
ウェールズ大公の紋章である3本の羽を配した「スリー・フェザーズ・ブローチ」を初めて着用したのだ。ダイヤモンドとエメラルド、ルビーで作られたもので、そもそもは1863年、当時ウェールズ大公だったエドワード7世国王との結婚祝いとして、アレクサンドラ王妃に贈られたブローチなのだ。
歴代のウェールズ大公妃は皆、ダイアナ妃もカミラ王妃もこのブローチをつけてきた。ダイアナ妃は、当時ウェールズ大公だったチャールズ皇太子と婚約した際、エリザベス皇太后(エリザベス女王の母)からこのブローチを贈られた。ダイアナ妃はこれをペンダントとして、1986年のオーストリア公式訪問の際など、何度もつけていた。
1997年にダイアナ妃が死去すると、ブローチは再び女王のコレクションに戻された。そして2000年代になると、正式にウェールズ大公妃の称号は保持していなかったものの、カミラ夫人が、これをまたブローチとして使うようになった。
新たにウェールズ大公妃として初めてこのブローチをつけたキャサリン皇太子妃。今後、何度も目にする機会があることだろう。
提供元:Yahooニュース

