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伊藤英明に吹き付ける“寒風”…事務所移籍で心機一転も大ヒット韓国映画のリメークが頓挫(日刊ゲンダイDIGITAL)

 俳優の伊藤英明(47)が、韓国の大ヒット映画のリメーク版への主演が頓挫したと発売中の「週刊新潮」が伝えている。

元CAと交際4カ月で結婚 伊藤英明の華麗なる「女の履歴書」(2014年)

 伊藤の出演が内定していたのは、「犯罪都市」という、ソウルを舞台に警察とマフィアとの抗争を描くクライムアクション。2017年に公開され、680万人を動員し、韓国歴代3位となった大ヒット作品だ。

 現在、韓国で1200万人を動員した第2弾の「犯罪都市 THE ROUNDUP」が日本でも公開されている。その主演で刑事役を務めているのが、マ・ドンソク(51)。伊藤は当初、この役を演じる予定だったという。このマ・ドンソク、なんともゴツい風貌のこわもて風だが、「韓国ドラマ!愛と知性の10大男優」(星海社新書)などの著書もあり、韓国のエンタメ事情に詳しい作家の康熙奉氏はこう話す。

「マ・ドンソクといえば、韓国では『パラサイト』などにも出演したトップ俳優のソン・ガンホ(55)と人気を二分する俳優です。凄みのある風貌の割には、人間味のあるキャラが持ち味で、日本で言えば、かつての西田敏行をほうふつさせるような俳優です。『犯罪都市シリーズ』は韓国で超人気の映画なので、日本でリメークの話が出るのもよくわかります」

 しかし記事によれば、日本でリメークを進めていた会社と伊藤との間でトラブルが起こり、当初、映画にやる気まんまんだった伊藤は降板してしまったという。伊藤のマネジャー氏は同誌に対し憤懣やるかたない様子で〈最初に話があったのは、一昨年の11月頃で、山下智久の出演も決まっていたというが、昨年6月に撮影が流れてからは話が一向に進まず、脚本もあがって来ない。この7月の段階でやっと脚本があがってきたが、伊藤のイメージしたものと違っていたため、正式に断った。撮影のためにスケジュールも開けておいたのに、伊藤が悪いとなっているのなら納得できない〉という趣旨のコメントを寄せている。

 伊藤は自らプロデュースまで提案していたというが、結局、計画は着地しないまま頓挫してしまったようだ。

 韓国で「ユミン」として活躍する女優の笛木優子(43)はかつてバラエティー番組で、「韓国のドラマ撮影の現場はバタバタで、撮影現場にファクスで脚本がギリギリで送られてきたりする」と語っていたことがある。世界を席巻する「韓流エンタメ」にまで成長を遂げた今、そこまでの無計画はなくなったようだが、前出の康氏はこう続ける。

「韓国の映画制作は、日本に比べると企画・撮影の変化が激しいので、思うように進まないことは多いかもしれません。そのあたり、日本との違いを知って辛抱強く取り組まないと、途中で話が続かなくなってしまうことは覚悟しなければならないでしょうね」

 伊藤が業を煮やしてしまったことには、そんな背景も関係していたか。

■「ぎふ信長まつり」でもキムタクに押され…

 伊藤を巡っては、先日6日に出演した「ぎふ信長まつり」では、一緒に出演した木村拓哉(50)への“キムタクフィーバー”ぶりばかりが注目されてしまい、伊藤への注目度はいまひとつ。13日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で和田アキ子(72)に、「木村もすごいけど、発案したのはどうも岐阜出身の伊藤英明くんらしい。なのに伊藤くん、全然映ってないんだけど。伊藤くんもたまには映してほしかったね」と言われてしまう始末だった。

「海猿」などのヒットシリーズで知られる売れっ子俳優の伊藤。今春、20年以上在籍した大手芸能事務所から、心機一転、事務所を移籍して再スタートをはかっているが、なんとなく歯車が噛み合わず(?)、寒風が吹き付けているのかも知れない。

提供元:Yahooニュース
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