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20歳での「バージン公表」をブルック・シールズが後悔した理由(コスモポリタン)

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14歳で撮影した映画『青い珊瑚礁』などで知られる、女優のブルック・シールズ(57歳)。同作で脚光を浴びた後は名門プリンストン大学に進学する傍らで、カルバン・クラインの有名広告に起用されるなど世界的に知られる存在に。
【写真】80年代を席巻!ブルック・シールズの美少女ぶりを振り返り
そんなブルックが、自身の性体験について語ったのは20歳の頃のこと。公表の裏にあった想いや「世界で最も有名な処女」と呼ばれた過去について、ブルックが今、思うこととは。ブルックがホストを務めるポッドキャスト「Now What? with Brooke Shields」で公開された最新エピソードでは、友人で女優のアレクサンドラ・ウェントワースがブルックに逆インタビューを実施。そこで、人生での後悔について質問され「すべての過ちと後悔に満足している」と前置きしながら、バージン公表について後悔していることを告白。
公表したのは、ブルックが初めて家族と離れて暮らし大学へ進学することを綴った1985年の自伝『On Your Own』でのこと。元々は「自分の性にまつわる選択に自信を持ち責任を持つこと」について綴る予定だったものの、彼女の意向に沿わないライトな内容に変えられてしまったそう。
「若い世代のファンたちから、『彼氏からプレッシャーを受けているんだけど、私は性行為はしたくないんです。どうすればいいですか?』といったメールをよく受け取っていました。私は常に『したくないことなら、しなくてもいい』と考えていけど、そう綴った部分は削除されてしまって。結果的に、『世界で最も有名な処女』と言われるようになったんです」
「当時はトークショーに出演すると、年上の男性からそのことについて必ず聞かれていました。今考えても気持ち悪いことですが、あの若さで不本意な注目を浴びたことが私を強くしてくれたのも事実です。どんな苦難でも、乗り越えられるような精神力を手に入れたのです」
ブルックはその後、2014年に発売された自叙伝『There Was a Little Girl: The Real Story of My Mother and Me』では、プリンストン大学時代の彼ディーン・ケインと長期間交際した末に初体験をしたことを公表。ポッドキャストでブルックは、当時について「美しく素敵な関係だった」と振り返っている。
提供元:Yahooニュース

