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一度は見ておきたい!有名クラシック女優が主演をつとめた名作(コスモポリタン)

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オードリー・ヘプバーン、マリリン・モンロー、グレース・ケリーなど、時代を超えても愛され続けるクラシック女優たち。彼女たちの名前はもちろん知っているし、写真を目にしたこともあるけれど、実は出演作をきちんと見たことがない…という人は、意外と多いのではないでしょうか?
【写真】略奪愛に不倫まで…往年女優たちのスキャンダラスな「ラブストーリー」列伝
そこで今回、映画ライターの渥美志保さんと熊谷真由子さんのお2人に、有名クラシック女優たちのおすすめ作品をピックアップしてもらいました。映像の中で動き、話し、演じる彼女たちの姿を見れば、写真とはまた違った美しさに陶酔できるはず。女優として多くの名作を残しただけでなく、“サブリナ・ファッション”や“ヘップバーンカット”などの流行を生み出し、ファッションアイコンとしても愛されたオードリー・ヘプバーン。
人生の後半はユニセフの慈善活動に力を入れ、貧困にあえぐ子供たちを懸命に支援し続けたことでも知られています。
見た目はもちろん、生き様そのものが美しかった彼女が、主演をつとめたおすすめ作品とは…?夫の謎の死の真相と、彼とともに消えた25万ドルの行方を追う妻レジーナ、そしてなぜか彼女を助ける正体不明の男ピーターの恋を描くサスペンス。
どちらも「ちょっと変わり者」のレジーナとピーターのやり取りがコミカルで、こんな内容なのにロマンティック・コメディの雰囲気も。「ジバンシィ」が担当したオードリー・ヘプバーンの衣装は、舞台であるパリにマッチし、カラフルかつ小物が効いてめちゃめちゃオシャレ。サスペンスの真相にも、ラストの瞬間まで「あっ!」と驚かされる。(渥美志保)「世紀のセックスシンボル」としてハリウッドに君臨しながらも、36歳という若さでその生涯を閉じたマリリン・モンロー。表舞台では華やかな顔を見せる一方で、私生活は波乱万丈だったことでも知られ、没後も『ノーマ・ジーンとマリリン』(1996)、『マリリン 7日間の恋』(2011)など、彼女の人生を切り取った作品が数多く製作されています。
そんな伝説の女優が主演をつとめたおすすめ作品は…?
提供元:Yahooニュース

