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数々の女性たちとウワサに…チャールズ国王の、華麗なる「交際遍歴」(コスモポリタン)

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チャールズ国王の人生にかかわってきた女性たちといえば、3人の名前が思い浮かぶはず――元妻ダイアナ妃、現在の妻カミラ王妃、そして亡き母エリザベス女王だ。
【写真】真相は!?ダイアナ元妃&チャールズ国王の許されざる恋のお相手たち
しかし、彼が最初の妻ダイアナ妃と結婚するまでは、世界で最も魅力的な独身男性として知られ、付き合った女性の多さから“プレイボーイ・プリンス”とも呼ばれていた。そして、交際相手の女性の多くは、彼が参加したポロの大会に姿を現している。
サラ・ブラッドフォード氏によるダイアナ妃の伝記『Diana』(原題)に登場するチャールズの側近によると、彼は非常に具体的な「理想の女性像」をもっているとか。それは「背が高く、ブロンドで、曲線的なボディで、イングリッシュローズのような顔色をしている」女性だそう。
それはさておき、ここでは、ブラッドフォード氏の伝記をもとに、皇太子時代のチャールズがこれまでに公に交際してきた女性たちをご紹介。ルシアはチャールズの大学時代のガールフレンドとされているが(上の写真は1970年撮影)、皮肉にも、彼にカミラを紹介したのは彼女だったとか。カミラ・シャンドとは、カミラ王妃の出生名。チャールズとカミラは1970年にポロの大会で出会いすぐに意気投合した(なお、知り合った当初は四角関係だった)。
彼らは非常に長い間結ばれることはなく、その後チャールズは多くの女性と浮き名を流すことになった。アマンダは、チャールズの名付け親であるマウントバッテン卿の孫娘で、2人は非常に親しい仲だった。マウントバッテン卿はチャールズとアマンダの結婚を強く望んでいたようで、2人は1974年から1979年まで断続的に交際していたようで、チャールズは実際にプロポーズまでしている。
だが伝記によると、アマンダは「王室の踏み台になるのは嫌」という理由で断ったそう。レディ・ジェーンはウェリントン公爵の娘で、チャールズとは何となく付き合っていたようだが、最終的には「ただの友達」という雰囲気になったとか。
提供元:Yahooニュース

